最近、右目の下にニキビのようなできものができた。
眼瞼黄色腫(がんけんおうしょくしゅ)という。
中年以降の人になることが多い。
皮膚の脂肪成分(コレステロール)を含んだ沈着物によって引き起こされる。
黄色腫は通常、無害ですが、外見が少し目立つ。
皮膚科に行くと眼瞼黄色腫は、切除して治すと言われた。
ネットで調べると、切除は何度もできないらしい。
眼瞼黄色腫は、再発することがあるので、なるべく切除したくない。
ネットで調べると、粘土(クレイ)のパックを塗って眼瞼黄色腫を数ヶ月でかなり消した人がいた。このサイト。
この情報がなかったら、私も皮膚科で切除していたと思います。
粘土は、皮膚の水分などを吸収する力がある。
その他の対策は、油分の多い食べ物をひかえる。運動する。痩せる。
眼瞼黄色腫ができたのは、痩せろ、運動しろという合図だと思う。
粘土を腫瘍に塗り1時間ほど経つと、パリパリに乾く。
その後にお湯で粘土を洗い流す。
私の腫瘍も小さくなってきた。
Youtubeのクレイの動画。参考になる。
アマゾン、楽天、iHerbなどにも、肌に塗るクレイや食用のクレイが販売されています。
クレイで肌の湿疹を治す。
食用の粘土(クレイ)
食用のクレイは、カロリーは無い。さまざまなミネラルがある。
体内の毒を吸着する。
動画では、市販のグレートプレインズベントナイトを紹介。
スプーン1杯毎日飲む。
日月神示 御土は神の肉体ぞ
日月神示も土について書いている。
日月神示
「神土(かみつち)は白は、「し」のつく、黄は「き」のつく、青赤は「あ」のつく、黒は「く」のつく山々里々から出て来るぞ、よく探して見よ、三尺下の土なればよいぞ、いくらでも要るだけは出てくるぞ」
いくらでも土が出るのがすごい。莫大な利益を得ることができそう。
「土が食べられると申してあろう
土から人民を生んだと申してあろう
ウシトラコンジンの肉体は日本の土だと知らせてあろう
土に生きよと申してあろう
地は血(智)であるぞ
素盞鳴命様であるぞ」
日本の土はウシトラコンジンの肉体である。
素盞鳴命様である。
「神の国は神の肉体ぞと申してあるが、
いざとなれば、お土も、草も、木も、
何でも人民の食物となる様に出来て
ゐるのざぞ
何でも肉体となるのざぞ」
将来の食糧危機で、私も土や草を食べる事態になるかもしれない。
しかし、土、草、木が食べられることを知っていたら、
食料が無くなったとき、餓死の可能性が少なくなる。
食糧危機のときにこれを知っているのと、知らないのとでは、大きな差が出る。
日月神示
光の巻 第5帖
人民はお土でこねて
神の息入れてつくったものであるから
もう、どうにも人間の力では出来ん様になったら
お土に呼びかけよ、お土にまつろえよ
お土は親であるから親の懐に帰って来いよ
嬉し嬉しの元のキ甦るぞ
百姓から出直せよ
富士の巻 第12帖
御土は神の肉体ぞ
臣民の肉体もお土から出来ているのぞ
この事分かったら
お土の尊い事よく分かるであろうがな
いざとなれば、お土も、草も、木も、
何でも人民の食物となる様に出来て
ゐるのざぞ。
何でも肉体となるのざぞ。」
下つ巻 第29帖
神の土出ると申してあったが
土(つち)は五色の土ぞ
それぞれに国々、所々から出るのぞ
白、赤、黄、青、黒の五つ色ぞ
薬のお土もあれば食べられるお土もあるぞ
神に供えてから頂くのぞ
何事も神からぞ
五十黙示録 星座之巻 第17帖
土のまんじゅうと申してあろう
土が食べられると申してあろう
土から人民を生んだと申してあろう
ウシトラコンジンの肉体は日本の土だと知らせてあろう
土に生きよと申してあろう
地は血(智)であるぞ
素盞鳴命様であるぞ
その土が生長して果ての果てに皮を脱ぐ
それが地変であるぞ
富士の巻 第11帖
神土(かみつち)は白は「し」のつく
黄は「き」のつく、青、赤は「あ」のつく
黒は「く」のつく山々里々から出て来るぞ
よく探して見よ
三尺下の土(つち)なれば良いぞ
いくらでも要るだけは出て来るぞ