2019年03月一覧

身魂を磨くと神が人に懸かる

 身魂を磨くと神が人に懸かる

 

日月神示には、何度も繰り返し「身魂みがき」が大切であると書いている。

これまでにも、このブログで「身魂みがき」を何度か書いてきました。

日月神示によると、やがて地球に大峠が来る。
大峠を越すには、身魂を磨いて、神が人に懸かることが必要だという。

神と人の振動数が大きく違うと、神が人に懸かることができないらしい。

そのために、身魂を磨いて人の振動数を上げておくことが大切。

私もまだ、神が人に懸かることは信じられないですが、おそらく真実だと思います。

 

日月神示の神懸かりについての文章を引用します。
かなり長いです。

 

臣民も神も一緒に助かるのぞ

 

日月神示 富士の巻 第5帖 

この世のことは神と臣民と一つになりて
出来ると申してあろがな
早く身魂みがいて下されよ

外国は 、神の国は  と申してあるが、
 は神ざ、  は臣民ぞ、
 ばかりでも何も出来ぬ、
 ばかりでもこの世の事は何も成就せんのぞ、

それで神かかれるやうに早う大洗濯して
呉れと申してゐるのぞ、神急(せ)けるぞ、
この御用大切ぞ、
神かかれる肉体 沢山要るのぞ。

今度の行は  を綺麗にする行ぞ、
掃除出来た臣民から楽になるのぞ。

どこに居りても掃除出来た臣民から、
よき御用に使って、神から御礼申して、
末代名の残る手柄立てさすぞ。

神の臣民、掃除洗濯出来たらこの戦は勝つのぞ、
今は一分もないぞ、一厘もないぞ、
これで神国の民と申して威張ってゐるが、
足許からビックリ箱があいて、
四ツん這ひになっても助からぬことになるぞ、
穴掘りて逃げても、土もぐってゐても
灰になる身魂は灰ぞ、

どこにゐても助ける臣民行って助けるぞ、
神が助けるのでないぞ、神助かるのぞ、
臣民も神も一緒に助かるのぞ、

この道理よく腹に入れて呉れよ、
この道理分りたら神の仕組はだんだん分りて来て、
何といふ有難い事かと心がいつも春になるぞ。

 

神カカリとは惟神(かむながら)の事ぞ

 

日の出の巻 第21帖

神かがりと申しても七つあるのであるぞ、
その一つ一つがまた七つに分れてゐるのざぞ、

 ガカり、かみかかり、か三かかりぞ、
 (カミ)ガカリぞ、  (かみ)かかり、
か三かかり、かみかかりざぞ、

神かかってゐないと見える神カカリが
誠の神カカリと申してあろが。

そこらに御座る神憑りは
五段目六段目の神憑りぞ。

神カカリとは惟神(かむながら)の事ぞ、
これが神国の真事(まこと)の臣民の姿ぞ。

惟神の国、惟神ぞ、
神と人と融け合った真事の姿ぞ、

今の臣民のいふ惟神では無いぞ、
此の道理 会得りたか、
真事の神にまつりあった姿ぞ。

悪の大将の神憑りは、神憑りと分らんぞ、
気つけて呉れよ、

これからは神カカリでないと
何も分らん事になるのざぞ、

早う神カカリになる様 掃除して呉れよ、
神の息吹に合ふと神カカリになれるのぞ

一二三唱へよ、祓えのれよ、神称へよ、
人称へよ、神は人誉め
人は神称へてまつり呉れよ、
まつはり呉れよ、あななひ呉れよ。

 

腹の底にシックリと神鎮まっている臣民ぞ

 

富士の巻 第9帖

この世は人間に任せているのだから
人間の心次第ぞ
しかし今の臣民の様な腐った臣民ではないぞ

いつも神懸かっている臣民ぞ
神懸かりと直ぐ分かる神懸かりではなく
腹の底にシックリと神鎮まっている臣民ぞ

それが人間の誠の姿ぞ

 

洗濯すれば神かかるぞ

 

上つ巻 26帖

神祀るとはお祭りばかりでないぞ、
神にまつらふことぞ、
神にまつらふとは神にまつはりつくことぞ、
神に従ふことぞ、

神にまつはりつくとは、
子が親にまつはることぞ、
神に従ふことぞ、
神にまつらふには洗濯せなならんぞ、
洗濯すれば神かかるぞ、

神かかれば何もかも見通しぞ、
それで洗濯洗濯と、
臣民 耳にたこ出来るほど申してゐるのざ。

 

 

シルバーバーチ

シルバーバーチは、人と霊や霊と霊の間のバイブレーション(振動数)が大きく違うと、近づけないと言っている。

身魂をみがいて振動数を上げないと、神懸かりにならない。

 

シルバーバーチ

私たち霊界の者はできるだけ地上の人間との接触を求めて近づこうとするのですが、どの程度まで接近できるかは、その人物の雰囲気、人間的成長の度合、霊的進化の程度によります。

霊的なものに一切反応しない人間とは接触が取れません。
霊的自覚、悟り、ないしは霊的活気のある人間とはすぐに接触が取れ、一体関係が保てます。

それは必ずしもスピリチュアリストばかりとは限りません。
知識としてスピリチュアリズムのことは知らなくても、霊的なことが理解できればそれでいいのです。

とにかく冷静で受容的な心を保つことです。
取り越し苦労、悩み、心配の念がいちばんいけません。
そうした低級な感情が周囲にモヤを生みだし、私たちを近づけなくするのです。

 

 

 


身魂磨きで自分の振動数を上げる

身魂磨きで自分の振動数を上げる

 

振動数について書いてきましたが、人は、日々、仕事やボランティア活動などで、世のため人のために貢献して、身魂磨きを行うと、人の振動数が上がってくるのだと思います。

これは、この世でもあの世でも同じこと。

霊人も神の愛真善美の用をすることで、身魂磨きを行っている。

 

 心の中=外の世界

 

心の中 = 外の世界ですから、人格が向上して、振動数が上がってくると、自分の周りの光景もだんだと良いものに変わってくる。

以前は、自分が怒ることによく遭遇していたが、それが減ってくる。
人間関係が良くなる。
自分が着る服や住む家が良くなる。
仕事が変わる。

などの変化がある。

 

日月神示 黄金の巻  第99帖

内にあるもの変えれば外から映るもの
響いて来るものが変わって来るぞ
内が外へ、外が内へ響くのじゃ

 

日月神示のこの文章は、
心の中 = 外の世界
のことを言っている。

自分に嫌なことが起きても、それは、自分の中にあるから起きる。
そんなものは、自分の内に無いよと思うと考える人が多いと思いますが、やはり過去の自分の悪い言動が関係している。

そして身魂磨きで内を向上させることができる。

 

内部に宿る神性を発揮

 

シルバーバーチも同じことを何度も繰り返し述べている。

 

シルバーバーチ
―― どうすれば霊媒や霊視能力者になれるのでしょうか。

大霊のために自分を役立てようとする人間はみな大霊の霊媒です。
いかにして魂を向上させるか――これはもう改めて説くまでもないでしょう。
これまで何回となく繰り返して説いてきたことではないでしょうか。

自分を愛するごとく隣人を愛することです。
人のために役立つことをすることです。
自我を高めるよう努力することです。
何でもよろしい、内部に宿る神性を発揮させることです。

 

何かの行動で身魂磨きをして、自分の内部の神性を発揮させることが、人間にとって最も大切なことです。

これは誰でも簡単にできることです。

しかし、これが大切であることを知る人は、まだまだ少ない。

 

 


人の目に見えない振動数は多く存在する

 

人の目に見えない振動数が多く存在する

 

宇宙間のあらゆる存在物は振動しており、その波動が絶え間なく外部へ向けて放たれている。

人の目に見えない振動数は、多く存在する。

紫外線や赤外線などは見えない。

ウィキペディア 可視光線

 

太古から地球に関与してる宇宙人の中には、振動数を調節して

地球人の目には見えないようにできるようです。

以前にブログに書いた宇宙人が、振動数を調節して人に見えないようにしていると言っていた。

人の運命は宇宙人が関わっている説

 

振動数を調節して、街中やカフェなどに幽霊のように存在することができる。

 

透明の宇宙人

 

これは、ものすごい科学技術です。
地球人には不可能。
もしかすると、科学ではなく宇宙人の能力かもしれませんが。

1万年や2万年の地球人の科学技術は、彼らからしたら原始的なものです。

この宇宙人は、地球人の視覚の能力を把握している。
地球人の五感や知能などを知り尽くしている。

 

この世とあの世の振動数の違い

この世とあの世も振動数の違いがある。

あの世は人の目に見えない。
触れることができない。

しかし、あの世は、この世と同じ場所に存在する。

この世は、あの世に比べて波長がとても低い。
シルバーバーチは、地球のこの世は重苦しく、
なんの魅力もないと何度も言っている。

地球のこの世は、太古から地獄の状態です。

 

シルバーバーチ

13章 霊界通信の難しさ

あなた方の住む物質界は活気がなく、
どんよりとしています。
あまりに鬱陶しく重苦しいために、
私たちがそれに合わせるべく
波長を下げて行くうちに
高級界との連絡が切れてしまう
ことがあります。私の住む光の世界とは対照的に、
あなた方の世界は暗くて冷たい、
じとじととした世界です。
太陽の本当の姿、太陽の霊体の光輝
あなた方はまだご覧になったことがありません。
あなた方が見ているのは
その本体のお粗末な模造程度に過ぎません。

ちょうど月が太陽の光を反射して輝くように、
あなた方の目に映っている太陽は、
私たちの太陽のかすかな反射程度に過ぎません。

 

 

霊界にも美しい太陽が存在する

 

霊界にも太陽が存在し、霊界の太陽の方が、はるかにすごい光を放っているようです。

一度は霊界の太陽を見てみたいものです。

 

 


地球は太古から地獄の惑星

 

 

地球は、水や緑に恵まれた住みやすい惑星でると思われていますが、4次元以上の広い世界から見ると、
地球は、太古から地獄の状態である。

これが信じられない人が多いと思いますが、シルバーバーチや日月神示やその他の聖典などを読むと、それが真実であると分かるようになる。

 

シルバーバーチ

シルバーバーチの言葉

生命体のいる天体(惑星)は宇宙に無数に存在しますが、その中で、地球より進化のレベルの低いものは、他に一つしかない

太陽系の中で、地球より劣る惑星は火星だけである

 

完全から遥かに遠い惑星地球と地球人類

 

私は宇宙については、まだ無知なので、この言葉が真実だとは断定できません。
しかし、真実である可能性が高いと思います。

 

火星や水星や金星にも知的生命体が、存在する可能性がある。
しかし、生命体が地下に住んでいたり、振動数の違いで地球人の目には見えないようです。

ですから、探査機が惑星に到着しても、知的生命体は映らないということが起こる。

 

太陽系では火星が最悪の惑星その次が地球

太陽系では、火星が最悪の惑星。
その次に進化しているのがこの地球。

地球人よりはるかに進化した生命体は、多く存在する。

天国のような波動の高い惑星が、たくさん存在する。

地球人は、他の惑星のことを知ることができないし、4次元以上の世界も知ることができない。
それゆえに、地球が宇宙の中では、恵まれた惑星であると思ってしまう。

 

日月神示

 

日月神示では

天国が上中下の三段、地国も上中下の三段、
中界(ちうかい)の七つぞ

その一つ一つがまた七つに分かれてゐるのぞ
その一つがまた七つずつに分れてゐるぞ

今の世は地獄の二段目ぞ、まだ一段下あるぞ
一度はそこまで下がるのぞ」

と書いている。

今の世は地獄の二段目

そして、さらに一段下がるという。

 

神界の構造を分かりやすく図にしてみました。
この理解で合っているでしょうか。

天界の解説図

 

天国が霊界で、地国がこの世、物質の世界でしょう。
中界は霊界とこの世を取り持つ世界。

 

日月神示
天国が映って地が出来ているのだから
霊の国は更に立派、微妙ぞ
天界のもの光り輝き
幽界のもの暗くなる違いあるだけじゃ

霊界を主とし、霊界に従って、地上にうつし出されたのが、地上人の世界。
地上にあるものは、すべて霊界にも同じように存在する。

波動の違いがあるのみ。

天国が3段あれば、地国も同じように3段ある。

 

 

日月神示
富士の巻 第9帖 

神界は七つに分かれてゐるぞ
天つ国三つ、地(つち)の国三つ、
その間に一つ、

天国が上中下の三段、地国も上中下の三段、
中界(ちうかい)の七つぞ

その一つ一つがまた七つに分かれてゐるのぞ
その一つがまた七つずつに分れてゐるぞ

今の世は地獄の二段目ぞ、まだ一段下あるぞ
一度はそこまで下がるのぞ

今一苦労あると、くどう申してあることは
そこまで落ちることぞ

地獄の三段目まで落ちたら
もう人の住めん所ざから
悪魔と神ばかりの世にばかりなるのぞ

この世は人間にまかしてゐるのざから
人間の心次第ぞ
しかし今の臣民のやうな腐った臣民ではないぞ
いつも神かかりてゐる臣民ぞ

神かかりと直ぐ分かる神かかりではなく
腹の底にシックリと神鎮まってゐる臣民ぞ
それが人間の誠の姿ぞ

いよいよ地獄の三段目に入るから
その覚悟でゐて呉れよ
地獄の三段目に入ることの表(おもて)は
一番の天国に通ずることぞ

神のまことの姿と悪の見られんさまと
ハッキリ出て来るのぞ
神と獣と分けると申してあるのは
このことぞ
何事も洗濯第一

 

白銀の巻 第7帖

天国が映って地が出来ているのだから
霊の国は更に立派、微妙ぞ
天界のもの光り輝き
幽界のもの暗くなる違いあるだけじゃ

 

 

 


コーヒーを飲まない生活も穏やかで良い

 

私はコーヒーが好きで、小さい頃から毎日2、3杯飲んできました。

しかし、最近、コーヒーが 口の中をかなり汚すことを知りました。

以前にブログに書きました。

コーヒーが口臭の原因になることがある

 

コーヒーは、歯が茶色くなりやすい。
私も若い頃より歯が、やや黄ばんできている。

舌にコーヒーの成分が付いて、口臭も出やすい。

私は以前から口臭が、たまにありました。
コーヒーをやめると、口臭がかなり減りました。
口内の不快感が、かなり減る。

コーヒーが原因の口臭

 

毎日のコーヒーを習慣にしている人は、コーヒーを辞めるのは簡単ではないと思います。
私もコーヒーを辞めようと思っても、ついつい飲んでしまった。

今は、朝食に紅茶やお茶を1、2杯飲んでいます。
そして、たまにコーヒーも飲んでいます。

口臭や歯の黄ばみがある人は、コーヒーを飲むのを止めてみることをオススメします。

 

コーヒーを飲むと体が興奮し、元気になる良い点がありますが、
コーヒーを飲まないで、穏やかに過ごすのも良いです。
心身ともに、とても落ち着いた感じになる。

 


パソコンが起動しなくなり、自分で修理

パソコンが起動しなくなり、自分で修理

 

先日、自分のノートパソコンが起動しなくなった。

ノートパソコンの電源を入れてから、画面が表示されるまで、少し時間がかかるので、その間にタオルでキーボードの全面を拭いた。
これが故障の原因だったと思います。
電源が入っていないときに拭くべきでした。

 

私はパソコンの素人なので、焦った。

インターネットでパソコンの故障について調べると、たくさん出た。

動画もある。とても分かりやすくて親切。

 

【パソコン修理】【LENOVO G580】パソコンが起動しない時の対処法 ②メモリの抜き差し

 

初めは、ノートパソコンのバッテリーと電源ケーブルを抜き、もう一度はめて電源を入れたが、直らず。

次はノートパソコンの裏の蓋をネジで開けて、メモリを一枚取り出し、再び差し込み電源を入れたが、画面が真っ黒のまま。
これは、初めにバッテリーと電源ケーブルを抜くのを忘れたため。

 

パソコンのメモリ

 

次はバッテリーと電源ケーブルを抜いてから、メモリは2枚あるので、2枚取り出して差し込み、電源を入れると直った!!

これは、すごく嬉しかった。

業者さんに頼むと、1万円ほどかかるらしいし、時間も少しかかるし嫌だなと思っていた。

メモリなんて触ったこと無いので、故障したらどうしようかと思いましたが、やってみると簡単でした。

 

パソコンが起動しなくなることは、多くの人が経験するので、修理法を覚えておくといいです。

パソコンのデータもハードディスクなどにバックアップしておくのもいいと思います。

 


神の帖面あやまり無し

神の帖面あやまり無し

 

前回、日月神示で「与えることは頂く事」と書きました。
これは、神の摂理が完璧であるからです。

神の摂理について日月神示に書いている。

 

日月神示「十の仕事して八しか報酬ない事あるぞ
この場合は二は神に預けてあると思えよ
神の帖面あやまり無し、利子付いて返って来るぞ」

と書いている。

 

神の帳面は、たぶん英語でアカシックレコードと言われるものと同じものでしょう。

この世でも霊界でも、あらゆる階層の世界で人の行動が寸分違わず記録されている。

シルバーバーチも霊界に行ってからは、神の摂理の完璧さに驚くと言っている。

シルバーバーチが言うこの神とは、大霊のこと。
日月神示では、「世の元の大神」と書いている。
全知全能の神は存在する。

 

アカシックレコードについては、太古から地球にも関与している宇宙人が、アカシックレコードに書き込む事ができるという説がある。

以前に書きました。

人の運命は宇宙人が関わっている説 

 

神の帳面アカシックレコード

 

これには、すごく驚いた。
まだ真実と断定はできませんが、おそらく真実でしょう。
アカシックレコードを管理できるのだから、かなり偉い宇宙人です。

私が今、このブログを書いていることもすべて神の帳面に記録されているのです。
そして、そのアカシックレコードを偉い宇宙人が閲覧することもできる。
悪いことは書けない。

 

仕事の割に収入が低くても、あとでその仕事の分、後で利子が付いて返ってくる。
仕事の割に収入が低くても、悔しがることはない。

逆に仕事の割に収入が多すぎると、お金を失ってしまうのでしょう。
それは以前にも書きました。

自己破産するプロスポーツ選手

 

どんな仕事でも初めは、収入が低いが、それでも頑張って続けると仕事も覚えてきて、収入も増えることが多い。

報酬無しのボランティア活動も、なるべくした方がいいです。

 

日月神示

五葉之巻 第6帖

仕事はいくらでもあるでないか、七つの仕事があるぞ
七人の代えミタマあると知らせてあろうがな
高く昇らねば遠くは見えん
目の先ばかり見ているから行き詰まるのじゃ
道は落とし穴もあるぞ、
心得て、仕事に仕えまつれよ

岩戸は開かれているのに何しているのぞ
光が射しているのに何故背を向けているのぞ

十の仕事して八しか報酬ない事あるぞ
この場合は二は神に預けてあると思えよ

神の帖面あやまり無し、利子付いて返って来るぞ
誠のお蔭は遅いと申してあろうがな

 


新品の電気ストーブをもらう。 嬉しい。

2019年2月

最近、知人から新品の電気ストーブをもらった。
安物の小さいストーブですが、十分使えるので嬉しい。

電気ストーブを無料で頂いたことは、私の記憶では初めてのこと。

 

それまでは以前に買った石油ストーブを使っていた。

石油ストーブは、焼き芋ができるし暖かくて好きですが、石油代と石油を買ってストーブに入れる手間がいるのがいまいち。

電気ストーブは、その点は石油より優れているのが良い。

 

電気ストーブをもらったのは、最近、ジモティーで家の不要な物を必要としている人に差し上げていることが、関係しているかもしれない。

最近の自分の行動で変わったことは、ジモティーをしたことくらい。

また何か変わったことがあれば、ブログに書きます。

 

「与えることは頂くこと」 日月神示

物でも言葉でも必要な人にどんどん与えることだ大切です。

日月神示で「与えることは頂く事」と書いている。
与えたものは、多すぎもせず、少なすぎもせずに頂くことになる。

この完璧な摂理は、この世でもあの世でも同じ。

 

日月神示

五葉之巻 第5帖

物与えること中々じゃ、心してよきに与えねばならんぞ
与えることは頂く事と知らせてあろうが
与えさせて頂く感謝の心がなくてはならん

強く押すと強く、弱く押すと弱くハネ返って来るぞ
自分の物と言うもの何一つ無いぞ
この事分かれば新しき道が分かるぞ

 

月光之巻 第15帖

与える事は頂く事じゃと申しても度を過ぎてはならん
過ぎると過ぎるものが生まれて生んだ自分に迫って来るぞ