2018年10月一覧

ガンにならない健康法 安保徹先生

安保徹(あぼ とおる)先生のガンにならない健康法。

日本は現在、ガンになる人が非常に多い。
これは日本の大きな問題です。

安保徹先生のガンにならない健康法が良いです。
本も多く執筆されています。

安保徹先生は、惜しくも2016年に亡くなられました。

以前にこのブログで、日月神示の健康法をご紹介しましたが、共通しているものがいくつかあります。
私も毎日実践しています。

安保徹先生と日月神示の要点
・体を温める
・太陽光を毎日浴びる
・裸足で土の上を歩く
・ストレスをためない
・薬は、なるべく控える
・食事は食べすぎない
・一口に40回~50回噛む
・肉食は控えて国産野菜を多く
・食べ物に感謝する
・食べ物を神に捧げてから食べる

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2024年に起きる大事件を予想する (2)

私の2024年までの予想

2020年の東京オリンピックの後に南海トラフ地震が起き、数十万人の死者が出る。
2020年より前に、地震が起きる可能性もある。

その後に第三次世界大戦が起きる。

核兵器の大爆発で海が汚染され、魚介類が食せなくなる。

2024年に、自然災害などで世界が破壊され、多くの木々が無くなり、多くの人が亡くなる。


あくまで予想ですので、外れる可能性も十分にある。

政府がこの自然災害の対策をするといいのですが、政府がこの話を信じることは無いでしょう。

残念ながら、ほとんどの国は何の対策をすることもなく、この大事件をむかえる。

大事件が起きる可能性が高いことを知る人は、助かるために自分で努力するしかない。

努力で大難を小難にできる。

助ける人はどこにいても助ける

日月神示には、「助ける人はどこにいても助ける」とあるので、日々、身魂磨きをすることです。

3次元に住む地球人には、どうすれば、どこにいても人を助ける事ができるのか分かりません。
神の力は、人の想像を遥かに超えるものがある。

日月神示

富士の巻 第5帖

穴掘って逃げても土もぐっていても灰になる身魂は灰ぞ
どこに居ても助ける臣民行って助けるぞ

神が助けるのでないぞ、神助かるのぞ
臣民も神も一緒に助かるのぞ

この道理よく腹に入れて呉れよ
この道理分かったら神の仕組みは段々分かって来て
何という有難い事かと心がいつも春になるぞ

 

日の出の巻 第7帖

何処に居ても御用している臣民助けてやるぞ

 

 


2024年に起きる大事件を予想する

2024年に起きる大事件を予想する

 

これまでにブログで、2024年に起きる可能性が高い大事件について、いくつか書きました。

大地震や戦争では、高齢者が多く亡くなる。 高齢化社会問題は無くなる可能性。

 

この大事件は、何が起きるのか?
もう少し、考えてみました。

火と水による自然災害の可能性

日月神示では、火と水の災難の記述が何度も出てくる。

2024年の大事件は、火と水による自然災害の可能性がある。

 

日月神示
火続くぞ、雨続くぞ、火の災いあるぞ
「百日雨降るとどんなことになるか、臣民にはわかるまい」
「世の立替へは水と火とざぞ」

 

火の災難

火の災難で考えられるのは、核戦争で多くの人や家が焼かれる、火山の噴火、火の雨が降るなど。

火の雨が降るのは、信じられないですが、ひふみともこ氏の神示や日月神示に書いている。

以前にブログで書きました。

近い将来、天から火の雨が降ってくる可能性がある

 

ひふみともこ氏の神示

来たる日、天は裂けて落ち、空から無数の隕石が、
数え切れぬ程の火の星が、降りて落ちなん、襲い来るらん。


日月神示

地震、雷、火の雨降らせて大洗濯するぞ
よほどシッカリせねば生きて行けんぞ

 

火の雨は、太古から広い宇宙では、隕石などが惑星に衝突することは、何度も起きていることです。
しかし、隕石の衝突は、偶然の衝突だけではなく、惑星の次の段階へ進むための意味などがある場合があるのでしょう。

 

水の災難

2062年の未来人や仲間のTiger氏は、今から数年後に地球の木が激減し、紙の製造が難しくなると言っている。

Tiger氏
紙媒体の減少
激変した地球環境の復興のため2028年に制定された世界環境保全条約のため、自然木の伐採が禁止され、各地域に一定の緑化目標が設定された。
このため、植物を由来とした紙や衣類の生産にも甚大な影響が出て、2030年代に入ると紙はほとんど再生紙のみとなった。
2040年代に入ると、比較的発育の早い竹が規制対象から外れ、 竹繊維の紙が出回るようになる。
同時期にこの条約の対象外であった UGCで資源用に植樹された木材が出荷される時期になったが、2062年現在紙の生産までは回らず、再生紙と竹繊維の紙のみが流通している。
このため、繊維のしっかりしている古書は再生紙としての価値が高い。

 

核戦争で広島・長崎の原爆の被害と同じくらいの被害が、世界でいくつか起きたとしても、紙の製造に困るほど木が無くなることは、少ないと思います。

やはり、大きな自然災害が世界中で起きて、世界が泥海と化し、木々が流される可能性がある。

これによって世界の木が激減する。

もし、世界中で100日も雨が降り続けると、多くの人が亡くなり、ほとんどの街が破壊され、自然も破壊される。

人が食べるものが無くなり、世界中が飢えることになる。

 

たった1日だけ大きな豪雨や台風が通るだけでも、被害が大きいのは、以前の7月の西日本の豪雨や台風21号で経験したばかりです。

自然災害の破壊力は、ものすごく大きい。

 

7月に西日本の広島や岡山を襲った豪雨

台風21号で倒れた近くの公園の木

 

日月神示

水の巻 第13帖

火と水と申してあろうがな
火続くぞ、雨続くぞ、火の災いあるぞ
火のお蔭あるぞ、水の災い気つけよ
火と水入り乱れての災いあるぞ

近くなったぞ
火と水の御恵みあるぞ

下つ巻 第20帖
いくら学力強いと申しても、
百日の雨降らすこと出来まいがな。
百日雨降るとどんなことになるか、
臣民にはわかるまい。
百日と申しても、神から言えば瞬きの間ぞ

磐戸の巻 第16帖

子の歳真中にして前後十年が正念場
世の立替へは水と火とざぞ

 


スイスの甲殻類を不必要に苦しませない法律

スイスの甲殻類を不必要に苦しませない法律

 

エビなどの甲殻類、生きたままゆでるのは禁止?スイスが新規制

 

スイス連邦政府は、
エビやロブスターなどの甲殻類には感情があり、不必要に苦しませることがあってはならない」
と発表。

新しい法律では
ロブスターを含む生きた甲殻類は今後、冷凍、または冷水につけた状態で輸送してはならない。
甲殻類は、必ず気絶させてから殺す

エビやカニなどの甲殻類を生きたままゆでてはならない。

 

この先は、甲殻類以外にも魚なども、不必要に苦しませてはならない法律ができるかもしれません。

日本では大きなマグロが、大量に捌かれていますが、これも扱いがもう少し優しくなるかもしれない。

 

私は以前に、この法律を知ったときは、それは必要ないのではないかと思いました。
甲殻類を殺すことは、大した事ではないと思っていました。

しかし、以前にブログで「ネズミや虫の駆除について考えてみる (1)」を書いて生命の意識について知ると、あらゆる生物は、なるべく殺してはいけないと思うようになった。

 

スイスの甲殻類の法律は、正解だと思います。

しかし、手間やコストがかかるのがマイナス点。

しかし、生命に配慮があると、生命を殺すカルマで人間が苦しむことが少なくなり、結果として人間にも大きなプラスになる。

 

プラスとマイナスでは、プラスのほうが大きいでしょう。

日本もこの先は、スイスと同様になっていくと思います。

 

昆虫もなるべく殺さない

昆虫も殺すとカルマを作る可能性がある。

これが真実なら、日本は、昔から農薬で毎年大量の昆虫を殺し、土壌を汚染しているので、大きなカルマを作っている可能性がある

その結果、農薬を散布した人を中心に、カルマによって病気や怪我をして苦しんでいる可能性がある。

これは、調べると分かることです。

 

人間は毎年、化学物質の農薬で多くの昆虫を殺し、土壌を汚染すると、カルマの倍返しで、人間が化学物質で死んだり病気になったり、土壌の汚染で苦しむことがあると、私は思いました。

これは、まだ1つの説です。

 

例えば、原発の爆発で人が放射能などの化学物質の被害に遭い、土壌が汚染されることが起きるのは、このカルマが関係している場合が、あるかもしれません。

 

私は、以前に殺虫剤などでゴキブリを殺したとき、その直後に、上の方から別のゴキブリが自分に向かって落ちてきたり、別の虫に足を刺されたりしたことがある。

これは、ゴキブリを殺したカルマが、関係しているのかと少し思いました。真実は、まだ不明ですが。

 

なぜなら、上の方から別のゴキブリが自分に向かって落ちてきたり、虫に足を刺されることは、普段は滅多にないからです。

昆虫もなるべく殺さないほうが良いと思います。

 

木村秋則氏の無農薬栽培

無農薬栽培が広まるといいです。

以前に、世界で初めて無農薬・無施肥のリンゴを作った木村氏について書きました。

奇跡のリンゴの木村秋則氏に学ぶ