2019年01月一覧

2018年8月 食べたもの感想

2018年8月 食べたもの感想

 

グランフロント大阪の無印良品

マンゴーパフェ ¥800

マンゴーパフェ

美味しかったです。

マンゴーパフェの液体が、グラスになみなみと注がれていたので、スプーンを入れたときに少し溢れてしまった。
溢れないようにしてほしい。

ここの無印良品は、和食のメニューも豊富なのが、健康的でいいと思います。

 

無印商品の窓から綺麗な景色を眺めながら食べられると思ったのですが、カーテンで閉められていて見られなかった。
グランフロント大阪からの景色を活かしてほしいです。

 

素材を生かした 彩誉(あやほまれ)人参とチキンのカレー ¥350

素材を生かしたカレー バターチキン ¥315

カレー あやほまれ

バターチキンカレー

 

テレビで無印良品の一番人気の商品が、カレーと紹介されていたので試しに購入。

このレトルトのカレーは、保存料などが入っているせいか、食べにくさを感じる味がする。
あまり美味しく感じられなかった。
これが一番人気の商品とは、少し残念でした。
また買いたいとは思いません。

カレーは、家で作るほうが圧倒的に美味しい。
しかし、レトルトのカレーも進化していくでしょう。

 

 

高島屋地下1階のラ・メゾン・デュ・ショコラ

アタンション 6粒入り ¥2700

チョコレート アタンション

チョコレート アタンション

 

試食で小さいカップに入れたチョコのアイスを頂きました。
とても美味しかったです。
いつも試食で頂くので、ありがたいです。
チョコの味が分かる。

アタンションは、それぞれ味に違いがあり楽しめる。

¥2700を6個で割ると、1個¥450。
やはり少し高く感じるが、良い材料を使っているのでしょう。

一度は食べてみてもいいと思います。
とても美味しいのでおすすめ。

 

近所のスーパー

キットカット  毎日の贅沢 ¥386

 

すごく美味しい。
果物の酸味とチョコの甘さが、とても合っている。

ポテトチップスやポッキーなどは、多くの種類の味がありますが、昔からの定番の味が、一番美味しいと感じることが多い。
しかし、このキットカットは、普通のキットカットに負けない。

 

こちらは、抹茶と果物の組み合わせ。
これは、あまり味が合ってなかったです。
抹茶味はそのままの方がいいです。
チョコレートの毎日の贅沢の方がおすすめ。

 

キットカット 秋栗」も食べましたが、チョコの味がしなくて、あまりよくなかったです。
やはりキットカットは、チョコレート味が美味しいです。

 

明治 ストロベリーチョコレート ¥258

ストロベリーチョコレート
明治のチョコレートは、好きなので、ほとんどの種類を食べましたが、ストロベリーは初めて買いました。
美味しいです。
チョコの中にピンクのチョコが入っている。

でも、私は、やはり定番の茶色の明治のチョコの方が好きです。

 

 

 

セブンイレブン
割引コーナーに置いていたもの

レモネード ¥55円
のど飴 ¥54 3個
森永ダース ビター ¥60 3個

割引コーナーの商品は、自分が欲しいものが少ないですが、たまに買いたい物も置いている。
チョコや飴は、よく消費するので助かります。

 

 


2019年 新年明けましておめでとうございます

2019年 元旦

新年明けましておめでとうございます。

謹賀新年

 

 

今年もブログを少しずつ書いていきます。

これまでにもブログで書きましたが、2019年から2024年までの間に、世界中で皆が驚愕する自然災害や事件などが、起きる可能性が高い。

とても恐ろしいですが、覚悟しなければなりません。

 

日月神示
いま一苦労あるが、この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、この世初まって二度とない苦労である

「今の世は地獄の二段目ぞ、まだ一段下あるぞ。一度はそこまで下がるのぞ」

臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、口あいたまま何うすることも出来んことになるのぞ

と書いています。

 

自然災害の破壊力は、多くの方が経験されていると思います。
人は自然災害には無力です。

大きな台風が1つ通るだけで、街が大きく破壊される。

今度の火と水の災難は、それよりも遥かに大きな被害をもたらす。
日本や海外で数十万人、数百万人の方が亡くなるでしょう。
私も死ぬかもしれません。

これらが起きるのも、人間が持つ大きなカルマが関係している。

 

その対策は、身魂をみがいて居らぬと越せぬ」とある。

身魂を磨いた者は、どこにいても助けると言っている。

 

皆の努力次第では、大難を小難にできるので、日々、世のため人のために働き、身魂を磨くことです。

 

日月神示
上つ巻 第1帖

いま一苦労あるが、
この苦労は身魂をみがいて居らぬと越せぬ、
この世初まって二度とない苦労である。

このむすびは神の力でないと何も出来ん、
人間の算盤では弾けんことぞ、
日本はお土があかる、外国はお土がさかる。
都の大洗濯、鄙の大洗濯、人のお洗濯。

今度は何うもこらへて呉れというところまで、
後へひかぬから、その積りでかかって来い、
神の国の神の力を、はっきりと見せてやる時が来た。

第28帖
今度はアクの王も神の力には何うしても
かなはんと心から申す所まで、
とことんまで行くのざから、
アクも改心すれば助けて、
よき方に廻してやるぞ。

神の国を千切りにして膾(ナマス)にする
アクの仕組は分りて居る、
アクの神も元の神の仕組を九分九厘までは
知ってゐて、天地ひっくり返る大戦となるのぞ。

富士の巻 第9帖

今の世は地獄の二段目ぞ、まだ一段下あるぞ
一度はそこまで下がるのぞ

今一苦労あると、くどく申してある事は底まで落ちる事ぞ
地獄の三段目まで落ちたらもう人の住めん所だから
悪魔と神ばかりの世になるのぞ

 

第19帖
神世のひみつと知らしてあるが、
いよいよとなりたら
地震かみなりばかりでないぞ、

臣民アフンとして、これは何とした事ぞと、
口あいたまま何うすることも
出来んことになるのぞ、

四ツン這ひになりて着る物もなく、
獣となりて、這ひ廻る人と、
空飛ぶやうな人と、
二つにハッキリ分かりて来るぞ、

獣は獣の性来いよいよ出すのぞ、
火と水の災難が何んなに恐ろしいか、
今度は大なり小なり知らさなならん
ことになりたぞ。

一時は天も地も一つに
まぜまぜにするのざから、
人一人も生きては居れんのざぞ、