【地球平面説】丸い地球はねつ造?太陽や月はどこに?自分で見たコトしか信じられない?フラットアーサーに聞く|

【地球平面説】丸い地球はねつ造?太陽や月はどこに?自分で見たコトしか信じられない?フラットアーサーに聞く|#アベプラ《アベマで放送中》

もし、アインシュタインやアインシュタイン研究家が、フラットアース説を知ったらどう考えるのだろうか。
南極へ人が行くのが禁止されているのは怪しい。めちゃくちゃ怪しい。なぜなんだと疑うことが大切。

地球やその他の惑星は、球体ではなく、南極と北極に穴が空いているトーラス状という説がある。惑星の内部に知的生命体が存在するという。

トーラスとは、ドーナツのように中が空洞な形状のこと。

ウィキペディア トーラス

しかし、中が空洞だと、重力はどうなるのかと疑問が生じる。
これは、この先少しずつ解明されていくと思います。
この動画がトーラスの地球がわかりやすい。

Hollow Earth Theory 3D HD Version

蛇の赤い舌のマークのNASAは、これを地球人に知られたくないので、フラットアース説を世界に広めているのかもしれない。

この南極の穴を入ると地球内部に入ることができ、地球の内核に住むアガルタ人などに会えることがある説がある。
アメリカ人が北極の穴に入り、アガルタに行った話の動画がある。マンモスもいるらしい。アガルタで検索すればYou Tubeでも見られる。しかし、これが真実かは不明。

北極や南極の写真を見ると大きな穴が空いているものと、穴が無い写真がある。
おそらくNASAが修正して穴を無くしている。地球や宇宙の真実をNASAなどは地球人に知られたくないので、人が真実を暴露しようとすると妨害されるらしい。

ということは、フラットアース説は洗脳装置のテレビにも堂々と出演できて、You Tubeも削除されないのは、フラットアース説があちら側の作り話か、あちら側には無害のものだからでしょう。重要な真実は、テレビやYou Tubeでは、なかなか伝えられない。
南極に大きな穴があることや、惑星の内部に知的生命体が存在することは、フラットアース説の人たちは絶対に否定すると思いますが、だんだん真実が明らかになっていくでしょう。

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