遺伝子工学や核エネルギーは、地球人が扱える代物ではない

地球

前回にDNAのATGCのたった4つの塩基配列の組み合わせで、無限の種類の生物が、宇宙で次々に誕生することを書きました。

しかし、科学者は、遺伝子を組み替えて、新たな生物を作っている。

アンドロメダ星雲のオレンジャーによると、遺伝子工学や核エネルギーは、神のような高次元のエネルギー領域であり、とても危険で、地球人が扱ってはいけないと言っている。

宇宙の本質を語る宇宙人「オレンジャー」からのメッセージ

高次元(神)のエネルギー領域


オレンジャーによると、人は遺伝子組み換えで、種ができない植物を作ったが、これは大きなカルマを作ってしまったという。

私は、これを知ったときは、ショックを受けた。
種ができない植物くらい、なんともないと感じていた。
残念ながら、これに関与した人たちは、この先、このカルマで長い間苦しむことになる可能性がある。

これ以外にも、科学者は、遺伝子組み換えで様々なものを作っているので、大きなカルマを作ってしまった可能性が高い。
生物のクローン技術も研究されているが、とても危ない。

  

遺伝子を人が操作することや、核エネルギーを扱うことについて、多くの人は、違和感や怖い印象を持つが、やはりそれは正しい。

遺伝子工学や核エネルギーを扱うのを止めるには、何十年とう長い年月がかかりますが、止める努力をしなければ、近い将来、大きなカルマで、人類は滅びる。

2017年7月7日 に、ニューヨーク国連本部での会議に参集していた各国は「核兵器禁止条約」を採択した
これは、とても良い採択でした。多くの人の努力が実った。
しかし、核兵器全廃には、まだ何十年もかかる。

近い将来、第三次世界大戦で、核兵器が使われる可能性が高い。
そのカルマで、何十年か後に第四次世界対戦が起きて、再び核兵器が使われる可能性がある。
そうなると、地球は大きく破壊される。

人間が本当に、核兵器で地球を破壊してしまう可能性がある。

これは、とてつもなく大きな罪で、地球人は、大きなカルマを作り、長い間苦しむことになる。

核戦争は、とてつもなく大きなカルマをつくる

遺伝子工学や核エネルギーは、地球人が扱える代物ではない。


日月神示

梅の巻 第15帖

科学科学と人民申しているが
人民の科学では何も出来ん
乱すばかりじゃ

神に尋ねて神の科学でないと何も成就せんぞ
解からなくなったら神に尋ねよと申してあること忘れるなよ
一に一足す二ばかりとは限らんのじゃ、解かったか

春の巻 第33帖

今の科学は科学のことは分かるが
それより上の事は分からん
今の科学はあるものがあると云うことだけしか
分からんのじゃ

月光の巻 第34帖

かみかかりはよしなされよ。
そなたは学に囚われて御座るぞ。
科学を越えて神の学に生きて下されよ。