未来人のジョン・タイターは偽物? 波動測定で見る

過去と未来

以前に紹介した、あらゆるものの波動を測定するサイトで、アメリカの未来人「ジョン・タイター」を測定していました。

謎が謎でなくなるとき・・・振動の神秘!
2016年11月


この結果は、偽物ということです。

N3と意識集中ポイントを合わせて考えると、ペテン師的な要素を持っている意識人物

「魂に訊く」では
「ジョン・タイターは、本当に2036年未来から来たのですか?」
答えは、「違う」

波動測定が、100%的中するとは限らないので、断定はできない。
2062年の未来人」も本物かどうか測定して頂きたいです。

2003年に発行された書籍 「JOHN TITOR A TIME TRAVELER’S TALE」 について、タイターの両親と名乗る人物とその対応を行った弁護士は、出版社から多額の現金を受け取ったと言われている。

やはり、これが引っかかる。
金銭目的の可能性がある。

未来からやってきた男?「ジョン・タイター」とは?

ジョン・タイターは、自分が生まれた1998年へタイムトラベルを行い、自分の両親と生後2ヶ月の自分自身に会って、2000年までの約2年間、4人で奇妙な同居生活をしていたという。

これも疑問に思う。

過去の自分や両親に会うことは、過去の自分や両親の人生を大きく変えてしまう。

過去を大きく変えることは、大きな罪になるので、これはしてはいけないことだと思います。

2062年の未来人は、過去の自分に会うのは、許されないと言っている。


2062年の未来人

Q.未来にいる自分が、タイムトラベルにより今の自分に会うことはできるか

A.可能だが許されない。
(2010/11/21) 


もしかすると、ジョン・タイターも2062年の未来人と同じように、本物の未来人とお金儲を企む偽者が、存在している可能性もある。

 

2036年という年は、タイムマシンが完成して実用化されるには、少し早い気がする。
2062年の未来人は、2040年代にある発見がきっかけで、未来人が未来からやってきて新技術を伝えたと言っていた記憶がある。これが本当かは分かりません。間違いの可能性もあります。
少なくとも2020年代にタイムマシンの完成は無理でしょう。

私も以前にジョン・タイターについて書きました。
私は本物か偽物かは、分からないという考えです。