日本人の2人に1人が、生涯でがんになる。
すごく恐ろしい事態。
モンサントなどの農薬の多い野菜
輸出のための防腐剤、放射線
肉食の増加、野菜の減少
遺伝子組み換えの野菜
家畜も農薬、遺伝子組み換えの飼料を食べる
医者お金儲け優先
効果のあるガン治療開発の妨害
食品添加物
グルテンが多く改悪された小麦
栄養価が低く改悪された野菜
問題の解決が急務!!




太陽が、光を私達にいつも与えてくれているように、このブログも人に光を与えられるようにしたいです。
日本人の2人に1人が、生涯でがんになる。
すごく恐ろしい事態。
モンサントなどの農薬の多い野菜
輸出のための防腐剤、放射線
肉食の増加、野菜の減少
遺伝子組み換えの野菜
家畜も農薬、遺伝子組み換えの飼料を食べる
医者お金儲け優先
効果のあるガン治療開発の妨害
食品添加物
グルテンが多く改悪された小麦
栄養価が低く改悪された野菜
問題の解決が急務!!




若者の“大麻”検挙42%増加
法務省「犯罪白書」(2020年11月24日)
人の影響を受けて大麻をいったん使用すると、
他のドラッグにも手を出しやすくなる。
やがてドラッグ中毒で破滅する。
さまざまな犯罪も急増する。
大麻の根絶が急務。




スマホにインカメが付いてる怖すぎる理由!
裏世界の諜報部隊【都市伝説】
冬の寒さで体調を崩しやすいので注意。
風呂場で着替えるときは、すごく寒い。体に悪い。
ストーブなどの暖房器具を活用。
家電は、小型の暖房器具を開発すると売れる。
衣類は温かいインナーが売れる。




電磁波から身を守る編
日本の高学歴の人々は、頭が良くて素晴らしい人は多いです。
しかし、株のインサイダー取引、知事のお金の悪用、酷評される本を書く、すごく傲慢な性格など、高学歴だけど残念なことをする人も少なくありません。
高学歴の人々の言動に、いまいちな感じを受けることが少なくない。
この理由を私なりに、いくつか考えてみました。
頭の良い高学歴の人でも、釈迦やキリストなどの偉大な人物の聖典を学び、霊界や神の存在を知っている人は、多くないでしょう。
小学生の頃から、学校や塾で受験科目の国語、算数、理科、社会、英語などを勉強しており、釈迦やキリストなどの聖典は、ほとんど教わらないので当然のことです。
ましてや霊界の存在は、信じない人がほとんど。
神なんて、なんとなくいるんじゃないという程度。
これは、若い頃の私や私の周囲の人々がそうでした。
私も小さい頃から釈迦やキリストなどの偉大な人物の教えを少しは学んでおけば、かなり違った人生になったのではないかと思います。
学校の教育内容も釈迦やキリストなどの偉大な人物を教えてもいいと思います。
釈迦やキリストの教えを学び、霊界のや神の存在、神の完璧な摂理について得心すれば、嫌でも日々身魂を磨き、真面目で謙虚な人にならざるをえなくなる。
悪いことをしたり傲慢な人間になることは、少なくなる。
しかし多くの人は、釈迦、キリスト、霊界、神を知らないので、犯罪を犯したり、傲慢な態度をとる、牛肉や豚肉をたくさん食べる大人になってしまう。
しかも、それが悪いと思っていないので、反省するどころか、どんどん身魂を汚すことになる。
今のままでは、残念ながらこの状態が、何十年も続くでしょう。
小さい頃からの教育が大切です。

最近、アマゾンで本を8冊買いました。
しかし、注文した数を間違えて、3種類の本を2冊注文してしまい、3冊も余分に買ってしまいました。注文のときに数を見ていなかった。
本を返品しようとしましたが、送料が自己負担ですし、梱包して送るのが面倒でした。
どうしようかと考えていると、本を公立図書館に寄贈できることを思い出した。
私は、これまで図書館で多くの本を借りましたし、お世話になったので、恩返しにこの3冊の本を寄贈しました。
古本でも寄贈できます。
新品か中古の本を買って、きれいな状態で読んで、不要になったら図書館へ寄贈するのも良いと思います。
本が図書館で受け入れることができなかった場合は、他の団体へ無償で譲渡するか廃棄処分になるようです。
・図書館の席が少ない
席の数が少ないので、図書館でじっくり本を読むことが、なかなかできない。
いつも席の取り合いになっている。
・読みたい本をすぐに読めない
読みたい本を読み終えるまでに、何日もかかることが多い。
本の数が少ないので、他の人が借りている本を予約して何日か待つ。
やっと借りた本を読み終わらずに返却して、その本は他の人が借りる。
また他の人が借りている本を予約して、何日か待つ。
それ故に、自分で本を買って、家で読んだ方が早いことが多い。
図書館で読みたい本をすぐに借りられて、図書館で読めるようになると、かなり便利になる。
今はデジタル化が進んでいるので、家のパソコンやスマホで無料で読めるようになるかもしれない。すでに可能になっている図書館もあるかもしれませんが。
最近は、ジュンク堂書店で本を買っています。
書店の落ち着いた雰囲気も良いです。
本の数もすごく多い。
立ち読みもできるので、自分に必要な本を選べる。
1万円以上で送料無料。
本を入れる布製の緑のバッグをもらえる。
これが、けっこう使えるので気に入っています。
アマゾンはとても使いやすいですが、紀伊国屋書店などもネットで本を販売しています。
本のランキングが、アマゾンと少し違っています。
ネットの紀伊国屋書は、良い本が厳選されている印象。
紀伊国屋書店のランキングなども見ておくといいと思います。
私も本を買うときは、本当に役に立つ本だけが欲しいので、
店員さんが良い本を選んでくれたり、本棚に本の詳しい解説をつけてくれると、とても助かる。
これらの点に力を入れてくれると、書店の売上も上がる。
公立図書館も大手の書店と同じくらいの快適さがあると、すごく良いと思います。
これからの図書館の進化に期待。

私が小学生の時は、授業の間の休み時間、昼休み、放課後に校庭で友達とドッジボールなどをしていました。とても楽しかった。
しかし、中学生からは休み時間に外で遊ぶことが少なくなった。
この理由は、よくわかりません。
休み時間は10分なので、外で遊ぶには時間が短いのが1つあります。
昼休みは時間があったので、キャッチボールやサッカーをしていました。
クラスの仲間と一緒に校庭で遊ぶと仲が深まりますし、学校生活が楽しくなる。
勉強のストレス解消にもなる。
授業の間の休み時間は、もう少し長くしてもいいかもしれません。
外で太陽光やを浴びて体を動かすことは、健康にも良いし学力にも良い影響を与える。
小学生のころから学校の休み時間にでドッジボール、サッカー、キャッチボール、卓球、ジョギングなどで仲間と楽しく運動することが大切。

椅子に座らずに、立って仕事をする人が増えています。
スタンディングワークとは?立って仕事を行うメリット・デメリット
この先も会社、コワーキングペース、図書館、学校などでも、たまに立って仕事や読書をする人が増えると思います。
長い時間、椅子に座るのは、腰痛の原因になる。
体に悪いです。
日本は世界的に見て、座る時間が長い。
始めは数十分間、立って作業すると良いと思います。
立つのが疲れたら座る。
軽くスクワット、軽くジャンプ、かかとを上げる
などの運動ができる。
体が身軽になる。
私はパソコンで動画を見たり、音楽を聴くときに、視力の低下や目の疲れを防ぐために、少しパソコンから離れて立って見ています。
これは立った状態の方がしやすい。
立ち作業用の机や台なども販売されています。

以前に、地球に火の雨が降ってくる可能性を書きました。
ひふみともこ氏の神示には、火の雨は隕石と書いている。
「来たる日、天は裂けて落ち、空から無数の隕石が、
数え切れぬ程の火の星が、降りて落ちなん、襲い来るらん」
火の雨は、多くのミサイルが落ちてくるという説もあります。
しかし、ミサイルは数に限りがあり、地球全体を破壊するほどの広範囲に落ちることはない。
ミサイルは、一部の地域を破壊するだけです。
人が作ったミサイルよりも、無数の巨大隕石が落ちてくる方が遥かに破壊力が高い。
過去には、多くの惑星に巨大隕石が衝突し、大爆発したことがある。
隕石の映像を見るとわかりますが、これはまさしく火の玉(火球)です。
これが無数に降ったら、轟音とともに火の雨が降ることになる。
そのとき地球人は、地獄の世を見ることになる。
宇宙人が隕石を破壊して、人間を守ってくれたという説があります。
はやし浩司氏
これはものすごい科学技術です。
地球人には不可能。
しかし、隕石の破壊は、彼らにとって簡単なことなのでしょう。
もし事実なら、守ってくれた方に、心より感謝いたします。
今回の隕石の接近は、日本に隕石が衝突して大爆発したかもしれません。
かなり危なかったと思います。
人は流れ星を見ると願いが叶うと思っていますが、隕石が地球に衝突すると、大事件になることがある危ないものです。
実は、私は「火の雨は隕石のことではないか」と、ここ数日考えていました。
そのときにタイミング良く、隕石が日本の地表近くまで来たニュースがあった。
これは、もしかすると宇宙人が、火の雨は隕石のことであること見せてくれたのかと思いました。
宇宙人が隕石を破壊するなら、今回のように地表30キロ近くまで隕石が落ちるよりもっと前に破壊するのが普通だと思います。
おそらく、地球周辺の宇宙空間で隕石を破壊しているのではないでしょうか。
もし事実なら、宇宙人が私の考えたことを読み取り、隕石(火球)を地表30キロ近くまで見せたことになる。
私は、宇宙人の能力すごさに本当に驚愕するでしょう。
しかし、これはたぶん偶然だと思います。
いや、怖いので偶然と思いたい。
人の長い歴史で、大きな隕石が地球に落ちて大爆発して、多くの人が死んだことは一度もありません。
他の惑星では大爆発したことが何度もある。
地球に直径400kmの隕石が衝突したら
この動画は、地球に巨大隕石が衝突したらどうなるかシュミレーションしたもの。
地球が全滅する。
過去には、本当にこのような危機があったかもしれません。
しかし、過去に宇宙人が、巨大隕石の衝突から地球を守ってくれたことがあったかもしれません。
これが事実であれば、人は宇宙人にいくら感謝しても感謝しきれないほどです。
ありがとうございます。

日月神示には、人が獣になることについて、恐ろしいことがたくさん書いています。
「いよいよとなりたら地震かみなり
ばかりでないぞ、臣民アフンとして、
これは何とした事ぞと、口あいたまま
何うすることも出来んことになるのぞ、
四ツン這ひになりて着る物もなく、
獣となりて、這ひ廻る人と、
空飛ぶやうな人と、
二つにハッキリ分かりて来るぞ、
獣は獣の性来いよいよ出すのぞ、
火と水の災難が何んなに恐ろしいか、
今度は大なり小なり知らさなならん
ことになりたぞ。
一時は天も地も一つにまぜまぜに
するのざから、人一人も生きては
居れんのざぞ、
それが済んでから、身魂みがけた
臣民ばかり、神が拾ひ上げて
弥勒(みろく)の世の臣民とするのぞ、
どこへ逃げても逃げ所ないと
申してあろがな、
高い所から水流れるやうに時に
従ひて居れよ、
いざといふときには神が知らして一時は
天界へ釣り上げる臣民もあるのざぞ。」
今すぐにでも、肉を食べないでおこうと思うでしょう。
私は絶対に獣になりたくないので、肉食はしません。
肉を食べるときがあれば、心のなかで神に捧げるイメージを持ってから食べています。
このやり方で良いのかわかりませんが。
肉食の恐ろしさを人々に伝えて、大峠のときに獣になる人を少なくしなければならない。
日本人の肉食が減ると、大峠で助かる人も増える。
日月神示に日本人が食べると良いものが書いている。
梅の巻 第十四帖
今に食物の騒動激しくなると申してあること忘れるなよ、
今度は共喰となるから、共喰ならんから、
今から心鍛へて食物大切にせよ」
碧玉之巻 第8帖
「四つ足を食ってはならん、共喰いとなるぞ、
草木から動物生まれると申してあろう、
神民の食物は五穀野菜の類であるぞ」
「四つ足を食ってはならん、共喰いとなるぞ」
というのは、私は動物は人に近い生物なので、共食いであるという意味だと思ったのですが、これ以外にも「人が共食いする獣になる」という意味もあるようです。
臣民の喰べ物は定まってゐるのざぞ、
いよいよとなりて何でも喰べねばならぬ
やうになりたら虎は虎となるぞ、
獣と神とが分れると申してあろがな、
縁ある臣民に知らせておけよ、
日本中に知らせておけよ、
世界の臣民に知らせてやれよ、
獣の喰ひ物くふ時には、
一度 神に献げてからにせよ、
神から頂けよ、
さうすれば神の喰べ物となって、
何たべても大じょうぶになるのぞ、
何もかも神に献げてからと申してある
ことの道理よく分りたであろがな、
神に献げきらぬと獣になるのぞ、
神がするのではないぞ、
自分がなるのぞと申してあることも、
よく分ったであろがな」
日本人は牛肉、豚肉、鶏肉を多く食べているので、大峠に牛、豚、鶏に変化する人が多いでしょう。
なぜ肉を食べると、人は獣になるのか分かりません。
動物を殺すという残酷なカルマと、肉を食べるカルマなどが関係しているかもしれません。
それらのカルマが、大峠のときに一気に出るのかもしれません。
人は食べたもののようになる。
四つ足を食ってはならん、共喰いとなるぞ。

日月神示
「八分通りは獣の人民となる」
「残る臣民 三分むつかしいぞ。
三分と思へども、二分であるぞ」
近い将来に来る可能性の高い大峠で、
世界の人民の七分~八分が獣になる。
上つ巻 第18帖
「一旦世界は言ふに言はれんことが出来るぞ、
シッカリ身魂みがいて置いて呉れよ、
身魂みがき第一ぞ。
岩戸開くまでに、まだ一苦労あるぞ、
この世はまだまだ悪くなるから、
神も仏もこの世には居らぬのざ
といふところまで、とことんまで
落ちて行くぞ。」
「残る者の身も一度は死ぬことあるぞ、
死んでからまた生き返るぞ、
三分の一の臣民になるぞ、
これからがいよいよの時ざぞ。
日本の臣民同士が食い合ひするぞ、
かなわんと云うて外国へ逃げて
行く者も出来るぞ。
神にシッカリと縋(すが)りて
居らんと何も分らんことになるから、
早く神に縋りて居れよ、
神ほど結構なものはないぞ」
死んでからまた生き返る者がいるという。
次の世になったときに、生き返るのかもしれない。
食糧危機になり、食べ物がなくなると、
日本人同士で奪い合いが起きる。
獣の状態なので、人肉も食べる。
下つ巻 第25帖
「今に戦も出来ない、動くことも引くことも、
進むことも何うすることも出来んことになりて、
臣民は神がこの世にないものといふ様になるぞ、
それからが、いよいよ正念場ぞ、
まことの神の民と獣とをハッキリするのは
それからぞ。
戦出来る間はまだ神の申すこときかんぞ、
戦出来ぬ様になりて、始めて分かるのぞ」
戦争や自然災害で世界中が何も
できなくなる状態になる。
現在のコロナウイルスだけでも
世界中が身動きが取れない状態になっている。
この先は、コロナウイルスよりも恐ろしい
被害が世界中で出る。
人々は戦争も何もできなくなる。
さあ今の内に神徳積んでおかんと
八分通りは獣の人民となるのざから、
二股膏薬ではキリキリ舞するぞ。
キリキリ二股多いぞ。
獣となれば、同胞(はらから)食ふ事あるぞ。
気付けておくぞ。
ゾンビ映画が昔からたくさん作られましたが、
もしかすると、人は未来に実現することを無意識に感じて
ゾンビ映画を作ったのかもしれません。
まさか、ゾンビ映画を作った人たちは、本当に現実に
ゾンビ映画のような世が来るとは思っていないでしょう。
富士の巻 第9帖
「今の世は地獄の二段目ぞ、まだ一段下あるぞ、
一度はそこまで下がるのぞ、
今一苦労あると、くどう申してあることは、
そこまで落ちることぞ、
地獄の三段目まで落ちたら、
もう人の住めん所ざから、
悪魔と神ばかりの世にばかりなるのぞ。
この世は人間にまかしてゐるのざから、
人間の心次第ぞ、
しかし今の臣民のやうな腐った
臣民ではないぞ、
いつも神かかりてゐる臣民ぞ、
神かかりと直ぐ分かる
神かかりではなく、
腹の底にシックリと神鎮まってゐる
臣民ぞ、それが人間の誠の姿ぞ。
いよいよ地獄の三段目に入るから、
その覚悟でゐて呉れよ、
地獄の三段目に入ることの表は
一番の天国に通ずることぞ、
神のまことの姿と悪の見られんさまと、
ハッキリ出て来るのぞ、
神と獣と分けると申してあるのは
このことぞ。何事も洗濯第一」
身魂を磨いて神かかっていると助かる。
「腹の底にシックリと神鎮まってゐる
臣民ぞ、それが人間の誠の姿ぞ。」
これは私は、まだよく分かっていません。
おそらく、神かかると腹の底に
シックリと神鎮まっていると感じる
のでしょう。
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