2025年03月一覧

眼瞼黄色腫を消す粘土のパック 肌に塗るのと食用

手に持った土

 

最近、右目の下にニキビのようなできものができた。
眼瞼黄色腫(がんけんおうしょくしゅ)という。

中年以降の人になることが多い。
皮膚の脂肪成分(コレステロール)を含んだ沈着物によって引き起こされる。
黄色腫は通常、無害ですが、外見が少し目立つ。

 

皮膚科に行くと眼瞼黄色腫は、切除して治すと言われた。
ネットで調べると、切除は何度もできないらしい。
眼瞼黄色腫は、再発することがあるので、なるべく切除したくない。


ネットで調べると、粘土(クレイ)のパックを塗って眼瞼黄色腫を数ヶ月でかなり消した人がいた。このサイト。

黄色腫を手術しないで治したいですか?

この情報がなかったら、私も皮膚科で切除していたと思います。

粘土は、皮膚の水分などを吸収する力がある。
その他の対策は、油分の多い食べ物をひかえる。運動する。痩せる。
眼瞼黄色腫ができたのは、痩せろ、運動しろという合図だと思う。

粘土を腫瘍に塗り1時間ほど経つと、パリパリに乾く。
その後にお湯で粘土を洗い流す。
私の腫瘍も小さくなってきた。

Youtubeのクレイの動画。参考になる。
アマゾン、楽天、iHerbなどにも、肌に塗るクレイや食用のクレイが販売されています。

 

 

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クレイで肌の湿疹を治す。

食用の粘土(クレイ)

食用のクレイは、カロリーは無い。さまざまなミネラルがある。
体内の毒を吸着する。

 

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動画では、市販のグレートプレインズベントナイトを紹介。
スプーン1杯毎日飲む。

 

食用クレイ、何故宇宙飛行士も食べるのか

 

 

日月神示 御土は神の肉体ぞ

日月神示も土について書いている。

食べられる土がある 日本の山は宝の山となる

 

日月神示
神土(かみつち)は白は、「し」のつく、黄は「き」のつく、青赤は「あ」のつく、黒は「く」のつく山々里々から出て来るぞ、よく探して見よ、三尺下の土なればよいぞ、いくらでも要るだけは出てくるぞ

いくらでも土が出るのがすごい。莫大な利益を得ることができそう。

土が食べられると申してあろう
土から人民を生んだと申してあろう
ウシトラコンジンの肉体は日本の土だと知らせてあろう
土に生きよと申してあろう
地は血(智)であるぞ
素盞鳴命様であるぞ

日本の土はウシトラコンジンの肉体である。
素盞鳴命様である。

「神の国は神の肉体ぞと申してあるが、
いざとなれば、お土も、草も、木も、
何でも人民の食物となる様に出来て
ゐるのざぞ
何でも肉体となるのざぞ」

将来の食糧危機で、私も土や草を食べる事態になるかもしれない。
しかし、土、草、木が食べられることを知っていたら、
食料が無くなったとき、餓死の可能性が少なくなる。
食糧危機のときにこれを知っているのと、知らないのとでは、大きな差が出る。

 


 

日月神示

光の巻 第5帖

人民はお土でこねて
神の息入れてつくったものであるから
もう、どうにも人間の力では出来ん様になったら
お土に呼びかけよ、お土にまつろえよ
お土は親であるから親の懐に帰って来いよ
嬉し嬉しの元のキ甦るぞ
百姓から出直せよ

富士の巻 第12帖

御土神の肉体ぞ
臣民の肉体もお土から出来ているのぞ
この事分かったら
お土の尊い事よく分かるであろうがな

夜明けの巻 第2帖 

「神の国は神の肉体ぞと申してあるが、
いざとなれば、お土も、草も、木も、
何でも人民の食物となる様に出来て
ゐるのざぞ。
何でも肉体となるのざぞ。」

 

下つ巻 第29帖

神の土出ると申してあったが
土(つち)は五色の土ぞ
それぞれに国々、所々から出るのぞ
白、赤、黄、青、黒の五つ色ぞ
薬のお土もあれば食べられるお土もあるぞ
神に供えてから頂くのぞ
何事も神からぞ

 
五十黙示録 星座之巻 第17帖

土のまんじゅうと申してあろう
土が食べられると申してあろう
土から人民を生んだと申してあろう
ウシトラコンジンの肉体は日本の土だと知らせてあろう
土に生きよと申してあろう
地は血(智)であるぞ
素盞鳴命様であるぞ
その土が生長して果ての果てに皮を脱ぐ
それが地変であるぞ


富士の巻 
第11帖  

神土(かみつち)は白は「し」のつく
黄は「き」のつく、青、赤は「あ」のつく
黒は「く」のつく山々里々から出て来るぞ
よく探して見よ
三尺下の土(つち)なれば良いぞ
いくらでも要るだけは出て来るぞ

 


山にも川にも野にも里にも家にも、 それぞれに神祀れ

日本昔話の「むしまつり峠

まんが日本昔ばなし18むしまつり峠

 

男が、山の神様に無事に過ごせるように、毎日祈っていた。
山賊に命を狙われたとき、山の神様の声が聞こえてきた。
男は、神様の声を素直に聞いて、命が助かった。
山の神様に毎日祈っていなければ、助かっていなかったでしょう。

昔話には、さまざまな神様が、よく出てくる。
昔の人は、神様を祀れば助けてくれるのを知っていた。
現代の日本は、神様が人を助けることを信じる人は少ない。

この先の大峠は、神様を祀り神様の助けがないと越せない。
しかし、神様を祀れば大峠でも「むしまつり峠」の男のように助かる。

 

それぞれの神さまを祀ること。
神さまの申すことを素直に聞くこと。
これらが大切。神は何でも知らせてくれる。
知らせを素直に聞いていけば、何でも簡単にものごとが進む。

 

日本の政治も問題解決に悩むことが多い。
問題の解決方法を素直な気持ちで神様に聞いてみると、解決策が見つかる。
日本の少子化、移民問題、財務省の解体など、良い知恵が出てくる。

知りたいことを神様に聞くと、何でも知ることができる

 

日月神示

「神の申すこと何でも素直にきくやうになれば、神は何でも知らしてやるのぞ。
配給のことでも統制のことも、わけなく出来るのぞ、
臣民みな喜ぶやうに出来るのぞ、
何もかも神に供へてからと申してあろがな、

山にも川にも野にも里にも家にも、
それぞれに神祀れと申してあろがな、
ここの道理よく分らんか」

「何神様とハッキリ目標つけて拝めよ。
只ぼんやり神様と云っただけではならん。
大神は一柱であるが、あらわれの神は無限であるぞ。

根本の、太(ヒツキ)大神さまと念じ、
その時その所に応じて、特に何々の神様とお願ひ申せよ」

 


日月神示
富士の巻 第二十一帖

神の申すこと何でも素直にきくやうになれば、神は何でも知らしてやるのぞ。
配給のことでも統制のことも、わけなく出来るのぞ、
臣民みな喜ぶやうに出来るのぞ、
何もかも神に供へてからと申してあろがな、

山にも川にも野にも里にも家にも、
それぞれに神祀れと申してあろがな、
ここの道理よく分らんか。

神は知らしてやりたいなれど、今では猫に小判ぞ、
臣民 神にすがれば、神にまつはれば、
その日からよくなると申してあろが、
何も六ヶ敷いことでないぞ、神は無理言はんぞ

 

夏の巻 第四帖

何神様とハッキリ目標つけて拝めよ。
只ぼんやり神様と云っただけではならん。
大神は一柱であるが、あらわれの神は無限であるぞ。

根本の、太(ヒツキ)大神さまと念じ、
その時その所に応じて、特に何々の神様とお願ひ申せよ。

信じ合ふものあれば、病気も又たのしく、
貧苦も亦たのしいのであるぞ。
例外と申すのは、ないのであるぞ。
他の世界、他の天体、他の小宇宙からの影響によって
起る事象が例外と見えるのぢゃ。
心大きく、目ひらけよ。