癌の原因は、家畜を殺し、肉を食べるカルマが多い

癌の原因は、家畜を殺し、肉を食べるカルマが多い

人が、病気のガンで死亡するのは、病院の検査でガンを発見し、高額の治療費を支払い、病院でガンの治療することで、さらに死期が早まる。

ガンが増えると、日本の医療費もどんどん上がる。

日本の医療費  2015年度は約42兆円。

とんでもなく高額の負担です。
この先も過去最高額を更新していく。

医療費が高くなればなるほど、日本人がどんどん貧しくなっていく。
病人が減ると、医療費も下がる。

私の親戚も、内臓のガンが病院の検査で発見されて、病院でガンの治療をしましたが、その後、短期間で亡くなりました。
その親戚は、焼き肉が大好きで、よく食べていました。
おそらく、ガンになるカルマがあったのでしょう。

癌の原因

日本のガンの原因は、ストレス、暴飲暴食、カルマなど、色々とあります。

私は、牛や豚の家畜を大量に殺し、その肉を食べることが、大きな原因の一つになっていると思います。

昔の日本人は、肉の摂取量は少なかったのですが、近年は肉の摂取量が増えている。
焼き肉、ハンバーガー、すき焼きなどの肉料理が多くなった。

動物を殺すことは、神の完璧な摂理によってカルマを作る。
この摂理から誰も逃れる事はできない。
人が、病気や事故などで苦しむことで、そのカルマを解消する。

人が動物を殺し肉を食べることで、逆に人はガンなどに殺される結果になになる。

日月神示でも肉食を禁じている。

日月神示
碧玉之巻 第8帖 

四つ足を食ってはならん、共喰いとなるぞ
草木から動物生まれると申してあろう
神民の食物は五穀野菜の類であるぞ

梅の巻 第14帖

日本には五穀、海のもの、野のもの、山のもの
皆人民の食いて生くべき物、作らせてあるのじゃぞ
日本人には肉類禁物じゃぞ

肉食については、以前にも書きました。
肉食には、弊害が多い。

肉食は健康に良いのか悪いのか

動物をなるべく殺さない

日本で家畜やペットなどの動物を殺し続ける限り、大きなカルマを作るので、ガンの治療法が発明されても、日本人は、その他の病気や事故で苦しむことが続くことになる。

動物をなるべく殺さないことが大切です。
そうすると、日本人の苦しみが減っていく。
経済的な負担も減る。

例えば、人が車に轢かれる交通事故に遭ったとすると、直接の原因は車ですが、轢かれた人が、過去にカルマを作っていることが多い。

ですから、カルマがあると神の完璧な摂理で、交通事故に遭わないように気を付けても、交通事故以外のことで、必ず病気や事故で苦しむことになる。

苦しみの原因になるカルマを作らないことが大切です。

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