耳から液体が出た

 

耳から液体が出た

9月初めごろ、耳から液体が少し出てきた。
大人になってからは、初めての経験で、少し驚いた。
「耳だれ」というらしい。
でも数日で自然に治った。

原因は、夏の暑さ、毎日の家と土地の掃除、仕事、パソコンの疲労などが重なってしまったのだと思う。

自然に治ってホッとした。

悪化すると病院へ行かなければならない。

 

最近は、体が疲れやすいので、午後に15分ほどの短時間の睡眠をなるべく取るようにしている。
睡眠をとると、頭がスッキリして疲労が回復する。

 

 

投資信託で儲ける人たち

 

投資信託で儲ける人たち

前前回、投資信託のインデックスファンドを少し書きました。

低リスクで、多くの人が利益を得られやすい。

マジにファイナンシャルプランナーを目指す生地屋のオヤジ


このサイトが、投資信託に詳しい。
ご自身も投資信託で利益を得ている。
投資信託に興味のある方は、参考になると思います。

 

 

 

この先は世界中が大変なことになる

しかし、この先は、日本で南海トラフ大地震、世界で第三次世界大戦、2024年には、何らかの大事件が起きる可能性が高い。
日本や外国が大きく破壊され、多くの死者が出る可能性が高い。

 

そうなると、投資家は、大きな損失が出る可能性がある
この先は要注意です。

 

日銀が上場投資信託(ETF)を買い入れ

日銀が上場投資信託(ETF)を買い入れている。
2017年で約17兆円。この先も年々増加する。

私は投資については素人ですが、この先は、日本や海外が破壊されることが続く可能性が高いので、日銀の株は、この先は大丈夫なのか。

 

 

大きい徳は、返ってくるのが遅い

 

大きい徳は、返ってくるのが遅い

 

前回に、お金や支援物資の寄付について書きました。

日月神示では、徳が自分に返ってくることを”お蔭”と言っている。

まことの人ほどお蔭遅い。遅い程大き『お蔭』あるぞ」とある。

小さいお蔭は、すぐに返って来る。大きいお蔭は遅い。

お菓子やジュースを人にあげるような小さいお蔭は、数日、数ヶ月で返ってくる。

100万円を寄付などの大きなお蔭は、何年もかかる。
1億円などの高額の寄付となると、自分の子供の世代にまで、時間がかかるかもしれない。

大きいお蔭は、10年は気長に待った方がいいです。

 

人の死後に役立つのは、自分が積んだ徳と身に付けた技能のみです。
霊界では、地位や名声や財産などは役に立たない。

ですから、今はお蔭がなくても、どんどん徳を積むことに励むことが大切。

 

神の帳面には間違いがないので、素直な気持ちで、世のため人のために働くことです。

 

 

 


日月神示

五葉之巻 第5帖

物与えること中々じゃ
心してよきに与えねばならんぞ
与えることは頂く事と知らせてあろうが

与えさせて頂く感謝の心がなくてはならん

強く押すと強く、弱く押すと弱くハネ返って来るぞ
自分の物と言うもの何一つ無いぞ
この事分かれば新しき道が分かるぞ

春の巻 第57帖

後にも先にも無い、みせしめ出て来るぞ
めぐりひどい所ほどひどい見せしめ

神がまこと心見抜いたらどんな手柄でも致さすぞ
自分でびっくり
まことの人ほどお蔭遅い
遅い程大き「お蔭」あるぞ

 

月光之巻 第37帖

神はすべてお見通しであるから
すぐのお蔭は小さいぞ
利子付けた大きなお蔭を結構に頂いて下されよ

 

 

寄付は利子が付いて返ってくる

 

寄付は利子が付いて返ってくる

 

前回に、ギャンブルをするお金があれば、慈善団体に寄付するほうが良いと書きました。

寄付は、徳を積めるし、いつかは利子が付いて返ってくる。
これは、神の完璧な摂理なので、だれにも変えることができない。

 

お金を増やす方法の1つに、投資信託や株などの投資がある。

 

投資は儲かるのか

私は、投資に素人なので、投資の本やネットを少し読んでみた。
多くの投資で得られる利益は、少ない。
例えば、投資信託の利益率は、15%~20%ほどです。

 

少ない利益をチマチマと長い間続けるのは、あまり効率が良くない。
低リスクの投資を天引き貯金のつもりでするのが、良いかもしれない。

 

FXなどで大きく儲けられる人は、ほんの一握りです。
また、「あぶく銭」という言葉があるように、楽して大きく儲けたお金は、楽に失ってしまう。

素人が、株やFXなどの高リスクの投資で失敗し、大金を失うことがよくある。
これは、とてももったいない。

 

投資で成功するには、多くの勉強をしなければならない。
私は、他にしたいことがあるので、そこまでして利益を上げようとは思わない。

多くの人が、利益を得られる投資の多くは、投資信託のインデックスなどの低リスクの投資です。

 

 

 

 

神の完璧な摂理

神の完璧な摂理では、良いことでも悪いことでも、倍返しなので、だいたい2倍になって返ってくる。

しかも、寄付は、ほとんど勉強する必要が無い。

摂理について以前に書きました。

神の完璧な摂理

 

逆にお金を盗むと、盗んだお金の2倍ほどのお金を失うことになる。
警察に捕まらなかったり、裁判で無罪になったりしても、摂理からは逃れられない。

 

お金があれば、なるべく寄付して人助けすることです。
命を失うほどの危機にある人は、日本や世界にたくさん存在する。
投資にお金を使うより、人を救うことに協力するほうが、遥かに徳を積める。

 

「年に一度の寄付」や「毎月5千円や1万円の寄付」から始めるといいと思います。
もちろん、私も定期的に寄付している。

 

支援物資を送る

お金の寄付の他に、支援物資を慈善団体に送るのも、お金があまりかからなくていいです。
家にある不要なものを送ることから始めるといいです。
送料は自己負担です。

私は、犬猫の慈善団体に支援物資を定期的に送っています。

 

寄付の短所は、寄付した分が、いつ返ってくるのか分からないことです。
最低でも10年ほどは、気長に待つことです。

 

日月神示には「手柄は千倍万倍にして返す」とあるので、2倍よりもっと大きく返ってくることもある。

 

 

 


日月神示

上つ巻 第2帖

神は見通しだから、心配するな
手柄は千倍万倍にして返すから
人に知れたら帳引きとなるから
人に知れん様に、人のため国のため働けよ

それがまことの神の神民ぞ

 

春の巻 第7帖
 

理(みち)しるべをつくりおくぞ
これがよろこびの理じゃ 

人民のいのちを正しく育てることが一番の喜び
人民と申す者は神の喜びの全(まっと)き現われであるぞ
いくら穢れても元の神の根源神のキをうけているぞ
それを育てることじゃ
導くことじゃ

死なんとする人助けるのもその一つじゃ
宿った子殺すことは、人民殺すことじゃ
今の人民九分九厘は死んでいるぞ

救え、救え、救え
おかげは取り徳じゃ
生かせよ。生かせよ
生かす理は神示読むことじゃ

 

 

日本の宝くじの売上が、年々減少している 

 

日本の宝くじの売上が、年々減少している

これは、いい傾向です。
宝くじなどのギャンブルについては、以前に書きました。

 ジャンボ宝くじを買わない

 

ギャンブルをしても、良いことは、ほとんどありません。
金銭的にも健康にもマイナスです。
高額当選しても、「あぶく銭」 「悪銭身につかず」の言葉の通り、簡単に失ってしまう。

 

私の祖父は、競馬などのギャンブルにハマり、多くのお金を失ったそうでうす。
私はそのことをよく知らないのですが、祖父が、テレビで競馬中継をよく見ていた記憶がある。

家族の中に一人でもギャンブルにハマる人がいると、家族全員が大きな迷惑を被ることになる。借金の返済も苦労する。
日本には、ギャンブルで大金を失い、生活に困った人は、昔から多い。

 

 

 

宝くじやパチンコや競馬などのギャンブルは、日本から少なくしていくことです。

ギャンブルをするお金があれば、慈善団体に寄付するほうがいいです。
宝くじの収益は、公共事業に役立てる良い面がありますが、それなら宝くじを買うより、そのお金をそのまま寄付したほうが、多くのお金を役立てられる。

 

徳を積めるし、寄付金は、いつかは利子が付いて返ってくる。
これは神の完璧な摂理なので、だれにも変えることができない。


宝くじがさらに悪いのは、詐欺があること。
これは、少しずつ知れ渡ってきている。
警察は、詐欺を
何十年も見過ごすほど甘くない。
詐欺を行った人の中から逮捕者が出るかもしれません。

 

 

 

 

 

小麦は体に悪いという説 (2)

 

小麦は体に悪いという説 (2)

 

小麦が原料の食べ物は、日本にたくさんある。

パン、クッキー、ケーキ、うどん、ラーメン、パスタ、天ぷら、お好み焼き、たこ焼きなど。学校の給食も毎日パンです。

日本では小さい頃から、これらをほぼ毎日食べているので、小麦の害を何十年も受け続けている人が多い。
もちろん、小麦の害には個人差がある。

しかし、小麦が原料の食べ物は、日本では欠かせません。
無いと食べ物に困る。販売店も困る。

 

健康に良い小麦の開発が急務だと思います。
品種改良前の昔の小麦を普及させるのもいいかもしれない。

それが不可能なら、残念ですが、小麦が原料の食べ物を少なくしていく必要がある。

 

 

 

 

2062年の未来人は、2062年の未来の主な食べ物は「米。大豆。じゃがいも」と言っている。小麦は言っていない。
小麦はこの先は、衰退するかもしれない。

 


2062年の未来人
 

 Q.食文化について。日頃よく食べているものは? 

A.米。大豆。じゃがいも。(2010/11/21)

 

どなたか2062年の未来人に質問する機会があれば
「小麦は、品種改良されていて健康に悪いのか?」 
「小麦が原料の食べ物は、将来、少なくなるのか?」 
聞いてみるといい。

 

 

小麦は体に悪いという説 (1)

 

小麦は体に悪いという説 1

 

小麦は、体に悪いという説を最近知ったので、小麦が原料のパン、うどん、ラーメン、クッキー、天ぷらなどをなるべく控えている。

私は、毎朝、パンとコーヒーでしたが、お米に変えた。

 

小麦が体に悪い理由

現代の小麦は、品種改良や遺伝子操作を重ねて、流通するほとんどの小麦は、体に悪いものになっているという。

 

小麦を改悪した人達は、小麦を食べた世界中の多くの人の健康を悪くしたので、これは大きな罪になるのではないでしょうか。

現在は、その人達はどうしているのか不明ですが、大きなカルマを作った可能性が高い。
そのカルマで長く苦しむことになる。
遺伝子組換えはカルマを作るので、してはいけない。

 

少し前に、パスタ屋さんでパンが食べ放題のコースを選んで、パンを沢山食べた。
その後、家に帰ったら久しぶりに下痢をした。
食べ過ぎが悪かったのかと思った。

小麦が原料のパスタとパンが、健康に悪かった可能性がある。
これまで、食べ過ぎで下痢をすることは、ほとんどなかった。

 

テニスのノバク・ジョコビッチ選手も、小麦を抜く食事で体が健康になり、成績も良くなったという。
それを書いた本もよく売れている。

 

 

行動には前兆がある

私は、ジョコビッチの本や小麦が体に悪いという本を1ヶ月ほど前に、本屋で見かけた。
それは初めて知ったので、少し意外な感じがした。

 

次は、ラジオでジョコビッチの小麦を抜く本のことを聞いた。
やっぱり、小麦は体に悪いのかと思った。

 

次は自分のブログで、遺伝子操作がカルマを作るという記事を書いて、小麦が昔に品種改良で、体に悪いものに変わっていることを知った。

そして、小麦を控えるようになった。

 

このように、実際に行動にすることには、前兆があり、次第に行動に移るということがよくある気がする。
前兆に気がついていると、行動に移りやすくなる。

 

しばらくの間、小麦をなるべく抜く食事を続けてみる。

 

 

 

 

ぶどうの木の造花を購入

ぶどうの木の造花を購入

ぶどうの木の秋の紅葉

高島屋でぶどうの木の造花を3本買いました。
1本4500円。少し高いですが、赤色や紫色のきれいな葉がたくさんついていて、いい生地を使っている。

ぶどうの木の葉は、秋になると、きれいな紅葉になる。

早速、玄関に飾った。

 

このお店は期間限定で出店していて、以前にもコスモスの造花を13本買った。
買ったのは去年だと思ったら、ブログを見ると一昨年でした。
時が経つのが、早い早い。

コスモスの造花を13本購入

中年の女性の店員さんが、私を覚えていて、買った花まで知っていた。
2年前のことをよく覚えているなと感心した。

 

ぶどうの木は、とても色が綺麗で、形も生き生きとして、造花を見るだけで元気になる。

この女性の店員さんは、人が感動するような芸術的な造花を作り、とてもいい仕事をされている。
お店が京都にあるのですが、造花には、京都の自然の美がなんとなく感じられる。

私も人が感動するような仕事をしたい。

 

 


花の風水

風水では、造花、ドライフラワー、プリザーブドフラワーは、ニセの花、死んだ花で、マイナスの気を引き寄せるので、ダメという人がいる。

しかし、造花は、立派なものは芸術品なので、置いてもいいと思う。
ドライフラワーは死んだ花なので、あまり良くない気がする。

色々と試してみて、違和感があれば変えていくといい。

 

 

一切が自分である 一切に感謝する

 

一切が自分である 一切に感謝する

2年ほど前に知り合った30代の男性がいて、たまにその人と会っている。

最近、私が支援したことのあるボランティア団体の郵便物が自宅に来た。それを見ると、なんと、そのパンフレットにその知り合いの男性が、チャリティーマラソンをしている写真が載っていた。

これには驚いた。
その男性も私と同じボランティア団体の支援をしていたことを知った。
この男性は、自分と似ていると思った。

 

私と知り合う人は、私と共通点が多い。

自分の中=外の世界。
逆に言うと、自分の中にない人は、善人でも悪人でも出会うことは少ない。

 

日月神示に 「一切が自分であるぞ」 とある。
これは、初めは理解できなかったが、親、兄弟、友人、動物、植物、神、山、川、食べ物など、あらゆるものが自分であることが分かってきた。

 

一切が自分なので、親、兄弟、友人、動物、神など、一切に感謝することが大切。

 

 

 

日月神示
月光之巻 第31帖

一切が自分であるぞと云うことは例えでないぞ
そなたは、食物は自分でないと思っているが
食べるとすぐ自分となるでないか

空気も同様、水も同様ぞ
火も同様、大空もそなたぞ
山も川も野も海も、植物も動物も同様ぞ

人間は横の自分ぞ
神は縦の自分ぞ
自分を見極めねばならん
自分を疎かにしてはならん
一切を受け入れねばならんぞ
一切に向かって
感謝しなければならんと申してあろうが

 

 

金持ちが豪邸を手放す理由


金持ちが豪邸を手放す理由

家の風水

以前に風水で植物や鉱物のことを書きました。

その他に、家の風水もある

 

家の東西南北の方角によって財運や恋愛運などが関係するという。

家を掃除、整理整頓し、良い気が入るようにすることが大切。
掃除の重要性は、このブログでも何度か書きました。

要するに、清潔で立派な家に住むと、人の運勢も良くなるということ。

 

ということは、今の家が汚かったり、家の形が悪かったりしたら、リフォームしたり、良い家に引っ越せば、手っ取り早く運勢がよくなるのでは?と思った。

これは風水師に聞いてみると、分かるかもしれない。

 

 

家と人の魂の内分

 

しかし、良い家に引っ越せば、簡単に運勢が良くはならないようです。

家の立派さと人の魂の内分は、相関関係にある。

これは霊界でも同じこと。

これも以前に書きました。

不登校、ひきこもり、非行の解決には、家と土地の掃除

 

日月神示
冬の巻 1帖

自分を霊とすると、衣は体
衣着た自分を霊とすれば家は体
家にいる自分を霊とすれば土地は体であるぞ

 

内分が低いと、貧相な家に住むことが多い。
内分が高いと、立派な家に住む。
基本的に、自分の内分に合った家にしか住めない。

 

金持ちが、数億円、数十億円もの豪邸を購入しても、高額の維持費や税金がかかったり、その他の様々な理由で豪邸を手放すことがある。

豪邸を買った値段より、売値は何億円も下がるので、大きな損失になる。

 

週刊現代のサイト

大金持ちが大豪邸を「手放す理由」~庶民には分からない苦悩がある

 

豪邸を手放す理由は、それらのことが多いですが、他にも住人の魂の内分と家の立派さが合っていないことが、あるのではないかと思う。

 

日々、魂を磨いて魂を向上させ、今の家を日々掃除すると、少しずつ自分の家が立派になっていく。
そして、豪邸に住むに相応しい魂を持つことで、初めて豪邸に住めるようになると思う。

豪邸に住むには、このようにして一歩ずつ成長していくのが良いと思う。

 

日月神示
月光之巻 第40帖

分からん事は神示に聞くがよいぞ
遠慮要らん

そなたは一足飛びに
二階に昇りたい気持ちが抜けない
何事も一段ずつ、一歩ずつ進まねばならん
それより他に進み方は無いのじゃぞ