南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく(3)

 

南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく (3)

 

映像で分かるように、津波が来る速さは、ものすごく速い。
津波が目に見える距離にあれば、車でも間に合わない。

車の渋滞や逃げたい方向に道路が無いなどで車が進まず、車が津波に飲み込まれる。
お金がかかるが、津波が来たときに、車が避難しやすい道路を日本全国に整備するのが、いいかもしれない。
それで多くの命が助かる。

 

地震と津波の被害にあった場所は、元に戻すために、気の遠くなるような多くの労力と時間とお金がかかる。
日本の皆が協力して、復興に日々努力するしかない。

 

被災地へのボランティア活動や寄付などをなるべくした方がいいです。
少しの活動でも、多くの人が参加すれば、大きな支援になる。

 

しかし、注意することは、被災地の福島の原発の放射能が、まだ多く残っている可能性が高いことです
ですから、被災地へボランティアへ行く場合は、原発からなるべく遠い場所にして、そこが放射能の無い安全な場所かを確認してから行くことです。

 

過去の記事  一般人が原発事故の近くへ支援に行くのは自殺行為


私は仕事があるし、裕福ではないので、被災地へボランティア活動に行ったり多額の寄付は、あまりできません。

しかし、2011年からは、他のボランティアへ支援物資を送る活動を精力的にしています。
これは、自分の仕事とボランティア活動をがんばることで、日本が少しでも経済的に良くなるためと、日本の抱えるカルマを少しでも少なくするためという目的もあります。

日本の経済が良くなれば、被災地の支援にも、税金などのお金を充てることができる。

 

 

過去の記事 南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく(2)

 

 

2016年がミロクの世の始まり

 

2016年がミロクの世の始まり
 

以前にも2016年が、ミロクの世の始まりではないかと書きました。

 

過去の記事  2016年は日本の大地震に注意

岡本天明 「天明九十六才七ヵ月、ひらく」 1920年 + 96才 = 2016年
皇太子徳仁様 「五十六才七ヶ月 みろくの世 」1,960年+56= 2016年

2016年10月8日 (旧暦9月8日) に阿蘇山が噴火。

 

ひふみともこ氏のブログでも、2016年にミロクの世が明ける時が近づいていると書いている。

2016年に神々様が復縁したり結婚したりしている。

やはり、2016年からミロクの世が始まったようです。

 

2016年~2024年に起きるの大事件までの間に、南海トラフ地震や第三次世界大戦などで日本や世界の多くの人が亡くなり、世界中が激変する可能性がある。

 

ひふみともこ

神から人へ ◎人類を救う祈りの言霊・祝詞3種◎

2016年8月8日に国創りの神である、伊弉諾 (いざなぎ) 様と伊弉冉(いざなみ)様が、復縁された。
2016年10月10日に新次元で働かれる、あまてらすおほみかみ様と菊理媛命様は、結婚された。

いよいよミロクの世が明ける時が近づいています。

 

 

 

 

近視の視力回復法

 

近視の視力回復法

遠くの緑を見ると目にいい

昔から「遠くの緑を見ると目にいい」と言われている。
木の緑を見ると癒されるし、リラックスできる。
目にも体にも良い。

公園や自宅などで、毎日30分ほど遠くの緑を見ることを毎日の習慣にするといい。

遠くの緑をぼーっと見るのではなく、ピントを合わせるように、目を細めたり、目を大きく開けたりするのを毎日繰り返す。

私は、読書やパソコンを使うときに、文字がぼやけるほどの強い近視でした。
このままだと不便だと思い、読書やパソコンを使うとき、初めにぼやける文字を数分間見て、ピントを合わせる訓練をしました。
それを毎日続けると、少しずつハッキリ見えるようになった。

 

パソコン、スマートフォン、テレビゲームなどを長時間見た後は、目が疲労し、視力が低下している。
その後に、数分でもいいので、遠くの緑や景色を見て、視力を修正することを習慣にするといい。
 

その他にも、食事をするとき、歯を磨くとき、テレビ、散歩、自転車、車、電車に乗るときなど。
遠くを見る時間が少しでもあれば、遠くを見てピントを合わせる訓練をする。 


自転車を押して歩くのも、運動になるので良い。
歩くほうがゆっくり前に進むので、遠くを見やすい。

子供は、学校の登下校のときに、前の遠くを見ることを習慣にするいい。

 

一日に遠くを見る機会を何度もつくることです。

 

太陽光が健康に良い

太陽光を浴びることも、目や体の健康に良い。
2日に1度くらい、30分ほど太陽光を浴びることを習慣にすると良い。

室内で遠くを見るより、太陽光の下で遠くを見る方が、目が良くなりやすい感じがする。

過去の記事  朝日と夕日を毎日浴びて、光を食べる

人間は日の子なので、太陽光を浴びると元気になる。
病気もしにくくなる。

 

 

 

毎日漢字を書く練習をする

 

毎日漢字を書く練習をする

 

最近は、日本語を書く機会が減り、難しい漢字が書けない人が増えている。
私もだんだん漢字を書けなくなってきている。

このままだと、10年後20年後には、日本語がろくに書けない人が、多くなる可能性がある。
これはまずいと思うようになった。

毎日漢字を書く 

漢字を書けるようになるには、小さいころから毎日、漢字を書くしかない。
毎日書かないと、漢字をどんどん忘れていく。


書けない漢字を見ると、すぐに書く習慣をつけることです。

外へ出かけるときに、書けない漢字を見かけたら、頭の中で漢字を書いたり、指で漢字を書く。

本やインターネットで、書けない漢字があれば、指で机に書くかペンで紙に書く。

 

以前にも、漢字を書くことについて書きました。

過去の記事  日本語を手書きで書いて、頭を鍛える

日本語を声に出す

滑舌が悪い人は、外や家で見かける言葉を小さい声に出して、発音練習するといい。
大きな声を出すと、人に怪しまれる。

きれいな発音も、小さいころから毎日声に出して練習することが大切。
言葉のなまりがあると、なかなかな直らない。

 

 

 

 

南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく(2)

 

南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく (2)

 

2011年の東日本大震災の映像を見る。

大震災の映像は、地震の対策や人の生死のことなどで、学ぶことが多い。

遠くの高い所へ、速やかに避難する


津波で多くの人や車が、流された。

津波が来る可能性の高い地域は、遠くの高い所へ、速やかに避難することです。
津波が、目に見える距離にあれば、もう遅い。

 

予想外のことが、大地震では起きる。

津波が、建物の4階まで来ている所もあった。
4階の人は、ほとんど亡くなった。
まさか、4階まで津波が来るとは、誰も思わなかったでしょう。

 

今回の大津波で、浸水域ギリギリの場所に、多くの神社があり、被害を免れた。
神社を目指して避難するといいかもしれない。

過去の記事  東日本大震災の津波が、神社の前で止まっていた


まもなく南海トラフ地震が、起きる可能性が高い。
このような大きな被害が、南海トラフ地震でも起きると考えると、ぞっとする。
しかも、規模が遥かに大きい。

少しでも死者が少なくなるように、皆が努力するしかない。

 

 

 


過去の記事 南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく(1)

 

 

 

土や植物が、空気を浄化する

 

土や植物が、空気を浄化する

 

土や植物は、空気を浄化する能力がある。
空気清浄機も空気をきれいにしますが、土や植物の浄化力には、敵わないところがある。

 

以前に、微生物による海の浄化を書きました。

過去の記事 放射能汚染を防ぐ微生物

宇宙人の先生たち
土には空気中の有害物質を吸収する力があります。
気化した金属を土は吸収します。
住宅街でも土の部分を残すことが大事です。

 

土には、微生物が存在し、空気中の有害物質を吸収する力がある。
気化した金属を吸収する
これは機械では、なかなかできないと思う。
しかも、お金や電気がかからない、エコな性質。

 

森、山、公園、街路樹、畑、観葉植物などの緑や土を増やすことです。
家に庭やガーデニングや畑などを作れる人は、なるべく作った方がいい。

 

私も家の前や家の中に、カジュマルなどの観葉植物や花をいくつか置いています。 
植物が、身近にあると癒される。 
まだ植物を増やしたい。

 

1000万人が、1個ずつ観葉植物を育てると、1,000万個の観葉植物が増える。

 

土や植物は、人の健康にとって欠かせないので、子供のころから土や植物に親しむことが大切。

以前の記事 裸足で土を歩く青人草


植物が増えると、空気がきれいになり、皆が健康になる。

 

 

 

太古から地球には、宇宙人が関与していた

 

太古から地球には、宇宙人が関与していた

以前にも取り上げた、現代版の日月神示と言える 「大日月地神示」に、太古から地球には、宇宙人や地底人が関与していたことを書いている。

 


神人靈媒日記

他の星から地の人々操りていたものおるのぞ。
地の底から地の人々操りていたものもおるのぞ。

地の空から地の人々見守りてきた人々おるぞ。
月の陰から地の人々を覗いていたものもおるのぞ。

地の人に成り済まし良きも悪しきもいたしてきた人々おりますのぞ。 

 

私は、最近になってようやく、宇宙人が太古から地球に関与していたことを知るようになった。

それ以外にも、地底人や月の宇宙人、地球人に化けている宇宙人なども、少しずつ知るようになった。

 

他の星から地の人々操りていたものおるのぞ

地球人は、他のさまざまな星の人々の子孫である説が、有力となっている。
人は猿から進化した説は、間違い。
これは、2062年の未来人も言っていた。

科学技術の進んだ宇宙人が、地球人を操るのは、簡単にできる。

 

地の底から地の人々操りていたものもおるのぞ

地底人は、一種類ではなく、何種類か存在する。
アガルタ人、レプティリアンなど。
地底は、地表よりも安全で住みやすい。

地の空から地の人々見守りてきた人々おるぞ

UFOなどの飛行物体で、地球人を見守る宇宙人もいる。
地球人を陰で助けてくれている、善良な宇宙人が多い。

過去の記事  放射能汚染を防ぐ微生物

宇宙指導靈団が、環境汚染を浄化している

 

月の陰から地の人々を覗いていたものもおるのぞ

月は自然にできたものではなく、人工物であることが分かってきている。
アンドロメダ星雲のオレンジャーも、月は人工物だと言っていた。
月の中に宇宙人がいる。

月の表面にも、人工物らしきものが写っている。
昔話の「かぐや姫」は、実話を元に作られたかもしれない。

 

地の人に成り済まし良きも悪しきもいたしてきた人々おりますのぞ

地球人に化けている宇宙人がいることは、アンドロメダ星雲のオレンジャーも言っていた。
もうじき地球は、大きな変化がやってくるので、宇宙人が地球に注目しているらしい。

しかし、化けている宇宙人は怖いので、あまり会いたくない。
正体を見破ったことがバレたら、暴行されたり、殺されそう。

 

地底人や月の宇宙人などは、書籍やネットや動画で知ることができる。
その中には、間違いや嘘も多いので注意。
しかし、全部の情報が嘘とは言えず、真実の情報があることが多い。

 

 

 

 

神人靈媒日記
 
他の星から地の人々操りていたものおるのぞ。
地の底から地の人々操りていたものもおるのぞ。
 

地の空から地の人々見守りてきた人々おるぞ。
月の陰から地の人々を覗いていたものもおるのぞ。

地の人に成り済まし良きも悪しきもいたしてきた人々おりますのぞ。

 

地の人々は、何も知らん赤子でありますぞ。
真、ひとつひとつ学び成長せねばならん時、訪れましたゆえ次々に変わりますのぞ。
 

川の流れ早くなるごとく、隠されておりた秘めごと表に顕れて、びっくり仰天おとぎ話の翁となりますぞ。

真、知り理解深め、新たなる時代に生きて下されよ。
ひと昔ふた昔前の妄想の世界に囚われて下さるなよ。 

 
 
 
 

しめサバで食中毒になった

 

しめサバで食中毒になった

私の母親が、最近、近所にできた業務用スーパーで、サバを酢に漬けた「しめサバ」を買い、食べて食中毒になった

お腹が痛くなり、一日寝込んだ。
サバに線虫が、付いていたらしい。
病院でお薬をもらい、3日ほどで治った。

 

これまでに、しめサバを長い間食べてきたが、食中毒になったのは初めて。

ネットで調べると、業務用スーパーは、安いけど品質が悪いものが、少なくないようです。
調理師の腕も悪いことが、少なくないようです。

 

スーパーには、安いが体に悪い品が、少なくないので要注意。
信頼できるお店やメーカーから購入することです。

野菜は、外国産より国産が、健康に良いです。

過去の記事 野菜は、国産が健康に良い

 

 

 

こうしておこった食中毒【事業者編】⑧しめサバによるアニサキス食中毒

このサイトより

アニサキスの食中毒を予防

加熱調理が最も効果的。
マイナス20℃24時間以上(中心部まで完全に)凍結すると死滅する。

しめさばを作る場合、塩じめ工程でマイナス20℃24時間以上(中心部まで完全に)凍結することも予防法の一つです。

 

 

南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく(1)

 

南海トラフ地震に備えて、大震災の映像を見ておく (1)

南海トラフ地震 (想定死者数 32万人) が、目前に迫っている。

東日本大震災 (死者数 約15000人) などの映像を見て、地震や津波の被害から教訓を得ることが大切。

南海トラフ地震は、想定死者数が32万人。
東日本大震災よりも、被害の規模が遥かに大きい。

 

一人でも死者が少なくなるように、皆で協力して、地震の準備をしておくこと。

特に、体の不自由な高齢者が、亡くなりやすい。
高齢者が、速やかに避難できるようにしなければならない。

地震が起きたらすぐに、車椅子、担架、車、バスで移動するのが、いいかもしれない。
しかし、車は、渋滞で進めないことが、よくあるので注意。

 

間もなく、南海トラフ地震 (想定死者数 32万人) が、日本を襲う。

しかし、皆の努力で被害を少なくできる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

東日本大震災の津波が、神社の前で止まっていた

 

 

東日本大震災の津波が、神社の前で止まっていた

浸水域と神社の場所が、不思議と一致


津波の浸水域 (水色) と神社の場所 (赤い点) が、不思議と一致している。

1611年に起きた大津波の被害の経験から、津波が届かない場所に、神社や宿場街が、作られたようです。

 


先人の多大な努力には、とても感謝する。

これらの神社を建立した人たちは、どのような方か不明ですが、神様の存在をよく知っている、かなり偉い方だったのでしょう。

 

 

神社の所まで逃げると助かる

市長 「津波が来るんだ 津神社 (つのみつじんじゃ) まで来るんだ あそこまで逃げれば助かるという言い伝えを聞いて育った 

神社は、神社の場所まで逃げれば助かるという、分かりやすい目印の役割にもなっている。

 


 

 

神様の力が働いたかもしれない


近い将来に起きる南海トラフ地震の大津波でも、これと同じように、神社や宿場が、浸水域ギリギリの所にあるかもしれない。
あらかじめ、避難する場所を決めるとき、神社の場所と浸水域が一致しているか確認しておくといいです。

 

私は、初めにこの映像を見るとき、神社の神様の不思議な力が、津波を回避させたのかと思った。
このことは、この映像では取り上げていないですが、もしかしたら、神様の力が働いて、浸水域ぎりぎりの場所に、神社を建立させたのかなと思いました。

 

今回の大津波で、浸水域ギリギリの場所に、多くの神社があり、被害を免れたのは、やや不自然に感じる。

 

改めて、神社はすごい存在だと感じた。