黒魔術が日本に入り込んできている

 

 

黒魔術が日本に入り込んできている

 

前回の続き

以前にもご紹介した波動測定のサイトでも、黒魔術を測定していました。

魔術師たちのバイブルとなっていた古い魔道書6冊を波動測定。

魔道書の波動測定

魔道書は、ネガティブ度が強い。

 

黒魔術は人に強い悪影響があるので、面白半分で使ってはいけない。後で自分が病気などで苦しむことになる。

 

このサイトによると、覚醒剤が、一般の人にも浸透してきているように、黒魔術的なネガティブ波動も、一般の人の中にも入り込んできているという。

黒魔術が、サイトやグッズに仕組まれていて、知らない間に黒魔術の影響を受けるらしい。

これが真実なら、覚醒剤と同様に、人に悪影響を与えるものを消していかなければならない。

 

日本では、黒魔術や霊能者などによる被害者が、少なくない。
昔から芸能界などの有名人にも、たまに被害者が出ている。
被害者は、自分の人生を大きく狂わされ、取り返しのつかないことになってしまう。

 

 

サッカーのワールドカップ・ロシア大会、日本がベルギーに敗れる

 

サッカーのワールドカップ・ロシア大会、日本がベルギーに敗れる

サッカーのワールドカップ・ロシア大会で、7月2日(現地時間)、日本は決勝トーナメント1回戦でベルギーに3-2で敗れた。

 

W杯の日本戦は、わずか4試合でしたが、熱い試合が多く、とても感動しました。
W杯史上でで南米のチームに日本が初めて勝ったのは、日本にとって大きな功績です。
日本だけでなく、アジアでも史上初の勝利。

最後のベルギー戦は、初めから終わりまで衝撃的な試合でした。

 

過去に日本の監督を務めたオシム氏 (77) のベルギー戦の後の素晴らしい言葉がある。
考え方がとても参考になる。
サッカーのさまざまな面を冷静に考えている。

オシム氏

「素晴らしい試合だった。
確かに結果は負けだが、日本はこの試合を通じて、そして大会を通して、自分たちが勝てると再び信じられるようになった。
本当に素晴らしいパフォーマンスだった。

 

懸念された守備は思っていたよりもずっと良かった。
幾つかのミスはあったがしっかりと再編成され、そう破綻することはなかった。
ベルギーがフェライニを投入し、ロングボール攻撃を仕掛けたのにもよく対応していた。
ルカクに対してもコレクティブ(組織的)に守れていたのは評価に値する。

ベルギーの決勝点は素早かった。
クルトワが瞬時に状況を判断し、デブルイネはひとりでボールをピッチのはじからはじまで運んだ。
確かに走るスピードは彼の長所のひとつだが、彼を行かせてはならなかった。

こうした試合の終わり方はあまり気持ちのいいものではない。
衝撃が大きく、それを消化するのは容易でないからだ。
突然の心臓発作のようなものだ。

 

日本に求められたのは危険を察知する嗅覚の鋭さだった。
延長を視野に入れていたとはいえ、最後のワンプレーに対してもっと敏感になるべきだった。

とはいえ日本は難しい状況をよく戦ったと思う。
2対0から2対2に追いつかれ、それでもプレーを続けねばならなかったのだから。

 

追いつかれたのは、足りないものもまだあるということだ。
それらは小さな事柄であるのだが、日本がまだ多くを学ばねばならないのもまた確かだ。

愚かなミスを犯す可能性は常にある。しかしそうしたミスとも共に生きねばならない。
もちろん二度と犯すことのないよう修正していく必要はあるが、最悪だとばかり言って後悔しても仕方がない。

 

客観的な視点に立てば見るに値する試合で、素晴らしい試合が見られたという喜びが最後に残った。
日本はフィジカル面でも悪くはなかった。
とても重要なことで、ここまでやってきたことに間違いはなかったと確信を持っていい。

 

何が良くてどこを目指すのか。
それをハッキリと意識して歩みを進める。より遠くまでだ。
それには勇気がいるし、プレーのクオリティーも必要だが、今日、日本が示したのはもっとできるということだった。

 

日本代表はこれから変わっていくべきだ。
このチームは長い間、同じ選手たちがプレーしている。
ベテラン選手はさまざまな経験を経て多くのことを身に付けている。代表での経歴も長く、彼らが日本の質を高めたといえる。

だが、それももう終わろうとしている。
幾人かは新たにスタートを切るのは難しい。
新しい選手がどのぐらい入ってくるのか注目していかねばならない。彼らがこれからの代表を支えていくのだから。

 

チームを完成させるには少し補強が必要だ。
(長友に代わる)左サイドバックや屈強なストッパーが必要だし、よりクリエイティブ(創造的)なミッドフィールダーも、機動力に富みアグレッシブ(攻撃的)で得点能力の高いフォワードも。

 

これからのサッカーはさらにスピードアップしていく。
選手のスピードもプレーのスピードもだ。
それにはさらなるフィジカルの強化が不可欠だ。
フィジカルに問題のある選手は、これからはプレーをしていけない。

変わらないのがテクニックの分野だ。
多くの選手は自分が優れたテクニックを持っていると思い込んでいる。
しかしプレーのスピードがアップすれば決して十分ではない。
さらに技術は向上できるし、それには若年層からもっと練習を積んでいく必要がある。

 

これからの他の国のことばかりを考えるべきではない。
自分たちのことをもっと考えて、正しいと思える道を歩んでほしい
(元日本代表監督)」

 


 

サッカーの試合の後に、日本のサポーターがゴミ拾いをすることが話題となっている。

日本ではスポーツ観戦や観劇、旅行など、どんなことでも自分が出したゴミは、自分で片付けるのが普通なので、サッカー観戦でもゴミ拾いは普通のことです。

海外では、スポーツ観戦で観客が出したゴミは、自分ではあまり片付けないようです。
しかし、ゴミ拾いが外国でも少しずつ広まっている。
いい傾向です。

 

掃除の重要性については、このブログで何度か書きました。
私も5年前から日々、家や土地を掃除しています。

 

 

 

1993年 サッカー ドーハの悲劇

 

1993年 サッカー ドーハの悲劇

 

前回、2018年サッカー・ワールドカップで、日本の試合のパス回しで時間を稼ぐことを書きました。

以前にも、日本が試合終了直前に大きな問題が起きた試合がありました。
1993年の「ドーハの悲劇」です。

ドーハの悲劇

1993.10.28 ドーハの悲劇


1993年10月28日、カタールの首都・ドーハで行われた日本対イラク。

1994年アメリカワールドカップ・アジア地区最終予選の最終節で行われた試合。
試合終了間際のロスタイムに、イラクの同点ゴールが入り、ワールドカップ初出場に近づいていた日本が、予選敗退する結果となった。

日本は、終盤にパスで時間稼ぎをすれば良かったのではと感じますが、当時はその考えは、なかったようです。
しかし、それは今では考えられないと思います。
サッカー界が、少しずつ進化しているのかもしれません。

 

過去の試合を見ることは、得るものが多い。
この短い動画も何度か見ると、いろいろと知ることがある。

日本のサッカー選手やファンが、過去の日本の試合を見て学ぶことが大切。
今は動画サイトで試合を手軽に見られるので、とても便利です。

 

 

 

サッカー・ワールドカップ ロシア大会 日本が決勝トーナメント進出

 

サッカー・ワールドカップ ロシア大会 日本が決勝トーナメント進出

 

2018年6月28日、サッカー・ワールドカップ ロシア大会で日本は、ポーランドに0-1で敗れたが、フェアプレーポイント(警告2枚の差)でセネガルを上回り、2位での決勝トーナメント進出を決めました。

フェアプレーポイントとは、警告や一発退場を数値化したもの。

 

W杯では、勝ち点、得失点差、総得点、直接対決の結果、フェアプレーポイント、抽選の順番で順位が決まる

 

この試合の終盤の日本のパスを回す時間稼ぎにつてい、賛否がありました。
私は、あまり良い印象はなかったです。

 

日本の全3試合でのファウル数は28回で、32カ国中3試合終えたチームの中でもっとも少ない。
日本はW杯で戦った全19試合で、レッドカードなしという記録を持っている。
これはとても素晴らしい記録です。

これを知らずに、日本の終盤5分ほどの時間稼ぎだけを見て、日本チームを評価してはいけない。

 

時間稼ぎのマイナス点を含めても、フェアプレーでは日本は、世界で上位にある。

 

元スコットランド代表 ネビン氏=英BBC放送
私はそんなフットボールは決して見たくないが、もし彼らが攻撃的に出て敗退していたら、ナイーブで愚か者だと言われただろう

 

もし、日本がランキングも今の実力も上のポーランドに終盤に攻撃を続けて、失点などで日本が決勝トーナメントを逃したら、愚かだと大きく批判される。

それなら、時間稼ぎでも決勝トーナメントに進んだほうが、はるかにマシ。

今回の日本のパス回しは、あからさまな時間稼ぎに見えた。
時間稼ぎと思われないパス回しが、できるといいです。
これは難しい技術ですが、これができると勝利のための大きな武器になる。

 

しかし、勝つために20分、30分とあからさまな時間稼ぎをしたら、これは問題がある。

サッカーも柔道のように、長い時間稼ぎをすると、マイナス点になるルールができるかもしれない。

 

2018年6月18日 大阪北部地震

 

2018年6月18日 大阪北部地震

 

2018年6月18日午前7時58分ごろ、大阪府北部を震源として最大震度6弱の地震が起きました。

地震の規模を示すマグニチュードは6、1と推定される。


被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

地下鉄やモノレールが停止して、大勢の方が道路に溢れていた映像が印象的でした。
朝から会社などに行けず、困った人が多かったと思います。

電車が1日停止するだけでも、大阪にとって大きな損失になる。

 

地震などの大きな自然災害に対しては、人は無力です。
規模があまりにも違いすぎる。
大きな災害が、1日続くだけで、甚大な被害となる。

被害が、少しでも小さくなるように努力するしかない。
それで、一人でも多くの命が助かればいいです。

人工地震説

今回の大阪の地震が、人工地震である説がある
「大阪 人工地震」で検索するとたくさん出る。
YouTubeの動画もたくさん出る。

人工地震の基礎知識、歴史、年表

大阪地震の被災者の皆様に ~ 心よりお見舞い申し上げます。

次の人工地震は東南海地震?


私は、地震については素人なので、真実はよく分かりません。

テレビや新聞やラジオなどのメディアでは昔から、人工地震については、ほとんど触れない。
インターネットでは、たくさん出るのに、これは不自然です。

 

地震のサイトや動画のコメントで、人工地震を否定するコメントがある。
その中には、人をバカにしたような文体のコメントが多い。
人の意見を否定する場合は、謙虚で真面目な態度を取るのが普通です。
人をバカにしたような態度のコメントは、ほとんど読むに値しない。
おそらく、投稿者は人工地震について隠しておきたいのでしょう。

悪を憎まず 罪も憎まず

この広大な宇宙には、善から極悪のものまで無限の種類の生物が存在する。
しかし、悪も神に存在を許されているので、存在できる。
よって、悪を憎んではいけない。

人工地震を起こして、多くの人を殺すことは、極悪と言える行為です。
しかし、この悪を憎んではいけない。

悪は同じ悪にしか働かない。

 

瞬間移動(テレポーテーション)する人が実在する (2)

 

 

瞬間移動(テレポーテーション)する人が実在する (2)

 


2分33秒からの第2位の黒のパーカーを着た人物

車くらいの速さで右から左に移動し、自転車と自分を一緒に20メートルほど瞬間移動する。
両手から放つ光は何でしょうか?

この人物が、超能力者か未来人かCG(コンピューターグラフィックス)か分かりません。

 

この動画は、現代のCGでもできそうな気はする。
しかし、かなり高度な技術です。

パーカーの人物が瞬間移動した後、こちらへ歩いてくる。
しかし、トラック運転手は、パーカーの人物にまったく顔を向けない。

まるでパーカーの人物が、見えていないように見える。
普通なら、不審なこの人物を見るはず。
ここは、合成の可能性も感じる。

 

3分23秒の1位の黒のパーカーを着た人物。
これは、第2位の黒のパーカーを着た人物と似ている。
私は、初めは同一人物と思った。

 

しかし、カメラの前でいきなり走り出し、カメラも彼の後を追う。
そして、車道でフッと消える。
これは、胡散臭いと思った。

ちょうどカメラの前で逃げる理由が不明。
何者かに追われていたのか?

車道での消え方もCGっぽい感じがする。
第2位の本物の可能性のある人物は、消える時は大きなフラッシュの光を放っている。
しかし、これには光がない。
フッと消えるのみ。

 

波動測定のサイトでも、この人物の鑑定は、N4で偽物です。

波動測定のサイト

 

この動画は、偽物であると解説した動画。
私は英語があまりできないので、よく分かりません。
この動画の評価の半数が、低評価です。
おそらく、動画の内容に間違いがあるのでしょう。

 

この動画の13分20秒でも、初めの上の動画のように、高速で移動し、交通事故を助けている。
これも本物かどうか不明ですが、なかなか興味深い。
まだこの他にも、同じような動画があれば、信憑性が高まる。

 

 

瞬間移動(テレポーテーション)する人が実在する

 

 

瞬間移動(テレポーテーション)する人が実在する

 

私は、これまで「瞬間移動(テレポーテーション)」は、ほとんど知らなかったので信じていなかったのですが、どうやら瞬間移動(テレポーテーション)をする人が、実在するらしいということが分かってきました。

その原理は、まだよく分かっていません。
これから解明されていくことでしょう。

 

2062年の未来人も、遥か先の未来で自分が瞬間移動を体験し、とても面白かったと言っていた。
瞬間移動が科学的に解明されていき、150年後くらい実用化されるかもしれません。

瞬間移動については、以前にも紹介した波動測定のサイトで知りました。
このサイトの筆者も、自分が過去に瞬間移動の経験があったと言っている。

 

 

波動測定のサイト

 

この上の動画のランキング1位のロシアの男性の瞬間移動がすごい。

私もこの動画は、本物の可能性が高いと感じます。
私は、波動測定はできません。
動画から感じる人物や映像の雰囲気が、偽物となんとなく違うと感じる。

偽物の動画もいくつか見ましたが、どうしても胡散臭さが出てしまう。
本物は、本当に凄い能力を発揮している生々しさがある。

 

初めは、男性の着ている服は、瞬間移動で消えたのに、持っていた本は、残ってバサッと落ちる演出は、出来すぎかなと思いました。

映像を何度か見ていると、本も一緒に消えたなら、現在の映像技術でも演出できそうな気がする。
しかし、本だけ残して違和感なく姿を消す映像を作るのは、難しくなると思う。

ニセの瞬間移動の映像を作って、人を騙すという雰囲気も感じられないと思う。

 

波動測定のサイトでは、男性の意識集中ポイントは「サハスラーラ」

ここまでサハスラーラ集中が、自然に拡大している状態は、聖者レベルの手前の人物しか知らないという。

「サハスラーラ」というのは、本物の信頼性が高まる。
普通の人は、この意識はまず無理です。

 

一体、聖者レベルの意識を持つこの男性は、何者なのか?

疑問点

瞬間移動の後は、どこへ行ったのか?
自分の行きたい場所へどこへでも行けるのか?

 

車の前にいる青白い光を放っている人物 (波動測定ではP8) も何者か不明。
普通の人が光を放つのは、まず無理。
CG (コンピューターグラフィックス) か特殊能力者か未来人かもしれない。

 

植えたレタスが無くなっていた。ネズミか?

 

 

植えたレタスが無くなっていた。ネズミか?

 

以前に、家のベランダで、レタスの種を蒔いて栽培したことを書きました。

4日ほどで、レタスの芽が出てきた


しかし、レタスが5センチほど伸びてきたころ、レタスが少なくなっているのに気付いた。

これは、枯れてしまったのかと思いました。
しかし、枯れたレタスが、ひとつも残って無い。

おかしい。

そして、レタスの葉を見ると、かじったように欠けている。
これは、ネズミかネコか鳥などの動物が食べたと思った。

 

レタスが少なくなったのに気付いたころ、私の家で久しぶりにネズミが、壁の中を音を立てて、激しく走り回っていた。

私は、近所で家の改装か取り壊しをしたのかなと思った。
家を工事すると、その家にいるネズミが他の場所に移動することがよくある。
ネズミには、ノミやダニが多いのか、たくさんのネズミが移動すると、家の天井を走り、家の住人の体がかゆくなった経験が過去にある。

犯人はおそらく、ネズミでしょう。


家庭菜園は、ほぼ初めてなので、ネズミに食べられるという初歩的なミスをしてしまった。

 

まず、プランターをベランダから家の中に入れた。
そして、全部のレタスを抜いて、再び種を植えました。

ネズミ駆除にはハーブ

ネズミを殺す毒、粘着シート、捕獲器、忌避剤などがありますが、ネズミをなるべく殺したくない。殺すのは、残酷ですから。

方法をネットで調べると・・

根元に穴を掘るネズミに困っています。どうしたらよいでしょうか?

ネズミは、ハーブや柑橘系の匂いを嫌う。

畑の周りにハーブ (バジル、ローズマリー、ミントなど) を植えると効果がある可能性がある。

スイセンは毒を含んでいて、スイセンで野菜を囲む方法もあり。

ハーブ図鑑 知っておきたい定番人気ハーブ18種類!


ハーブを野菜と一緒に植えると、ネズミ駆除に効果があることが多い。
ただし、100%とは言えない。

 

私が思ったのは、ハーブは波動の高い植物なので、ネズミと波動が合わず、ネズミが嫌うのかなと思いました。

そして、自分の中=外の世界ですから、ネズミやゴキブリの被害に遭うのは、自分の中にネズミやゴキブリを引き寄せる原因があることが、多いと思いました。

 

私の場合は、以前に比べて家がキレイになっているし、それに伴いネズミやゴキブリを見ることは、少なくなっている。
これは、自分の中がキレイになってきているのが、大きい気がする。

やはり、日々の身魂磨きが、大切だということです。

 

奇跡のリンゴの木村秋則氏に学ぶ

 

 

奇跡のリンゴの木村秋則氏に学ぶ


前回の続き

木村秋則 (きむらあきのり) 氏は、世界で初めて無農薬・無施肥のリンゴの栽培に成功した。

木村氏の妻が、農薬に過剰反応することをきっかけに、無農薬のリンゴ栽培を考え出す。

 

しかし、無農薬のリンゴは、なかなか実現せず、貧困に苦しみ、首吊り自殺寸前まで追い込まれる。
しかし、そこから一筋の光を見出して、無農薬のリンゴに成功する。


木村氏も多くの偉人と同じく、過去にどん底を経験している。

そこから少しずつ成功している。
この苦難の経験は、木村氏を大きく成長させたと思います。

以前にも書きました。

人生は、両極を経験する

日本昔ばなしの「わらしべ長者」を見習おう


テレビ番組 「ルビコンの決断」

木村氏の長い苦闘が、見事に映像化されている。


 

人の思ったことは、いつか実現する

人の思ったことは、大抵のことはいつか実現する。

空を飛ぶ、宇宙へ行く、タイムマシンを作る、瞬間移動装置を作る、ガソリンを使わない車を作るなど、初めて実現するまでは不可能だと思われていたものが、努力の積み重ねで実現する。

もちろん、ギャンブルで儲けるなど、よこしまなものは駄目です。

 

木村氏の無農薬のリンゴを作りたいという強い願いが、実現に向かわせた。
自分のしたいことがあれば、どんどん行動することです。
困難は多いですが、努力で実現に少しずつ近づいていく。

 

木村氏の自然栽培に学ぶ

日本は、昔から農薬を多く使っている。
農薬をなるべく使わない栽培が普及するといいです。

私も最近、家で野菜の栽培を始めています。
野菜作りはまだ素人なので、木村氏の方法などを参考にしたいと思います。

 

地球人を誘拐する宇宙人が存在する

 

地球人を誘拐する宇宙人が存在する

前回の続き。

宇宙人には、地球人に友好的なものから敵対的なものまでさまざまな種類がある。

 

地球人を誘拐 (アブダクション) する宇宙人が存在するのは、事実のようです。
私は初めは、誘拐を信じられませんでしたが、これについての情報を知り、事実だと考えています。

 

以前にもご紹介した、あらゆるものの意識波動を測定するサイトに、宇宙人による拉致被害者の測定をしていました。

11名の全員の測定結果が、同じ統合失調症レベルとなった。

 

これには、2つの説が考えられる。

・1つは、宇宙人に拉致されたという妄想が、自分の中で完全な真実になっている。

・もう1つは、宇宙人が本当に人を連れ去り、人体や精神に何らかのことをした。

 

しかし、「拉致されたという妄想」で11人全員が、同じ統合失調症レベルになることは少ないでしょう。
宇宙人が、本当に人を連れ去った可能性が高い。

宇宙人に拉致されるのは、被害者のカルマが関係していることが、多いと思います。

普通の人が、普通に暮らしていて、宇宙人に拉致されるという被害に遭うのは、まず、有り得ないです。

過去になんらかの大きなカルマを作っていた可能性が高い。


日本でも宇宙人に拉致されたとかUFOに乗ったという人が、何人か公表している。

 

偉大な木村秋則さん

世界で初めて無農薬・無施肥のリンゴの栽培に成功した木村秋則(きむら あきのり)さん。

この人もUFOに乗り、宇宙人に会ったと言っている。
木村さんの場合は、被害には遭っていないようです。

UFO内で木村氏が、宇宙人から「地球のカレンダー」なるものを見せられたという。

そのカレンダーには、最後の数字があり、そこで地球は終わるという。
木村氏は、その日付は話せない。

木村氏は、2011年にカレンダーがいつ終わりなのか聞かれた。
それは言えないけど、来年ではないな。残り時間は多くはないが、少なくもないってところかな

この最後の時は、いつかのか分かりません。

 

時間がないと言っているので、15年~20年後くらいかなと思っています。
私は2024年ごろかなと思っています。

この年は、以前にも書きましたが、2062年の未来人や日月神示で一致しています。

近い将来、天から火の雨が降ってくる可能性がある