漢字の書き順が分かるサイトが便利

 

漢字の書き順が分かるサイトが便利

 

漢字の「筆順(書き順)」をアニメーションを使って、紹介しているサイトが便利です。

漢字のさまざまな読み方や、熟語なども分かる。

漢字の正しい書き順

 

App Storeでアプリもある。
スマートフォンで漢字を知ることができる。
レビューの評価も良い。

常用漢字筆順辞典【広告付き】

 

以前に、日々、漢字を書くことが大切だと書きました。

毎日、漢字を書く練習をする

 

私も日々、紙に書いたり、指で机の上に書いたりして、漢字を覚えるようにしている。
しかし、漢字は膨大な数なので、毎日書いても全部覚えることは、ほぼ不可能。
私は、書けない漢字がとても多いことに、日々反省している。

 

現代は、小さいころから便利なパソコンやスマートフォンなどがあるので、漢字を書く機会が減っている。
その結果、漢字が書けず、日本語の文章も書けない人が、大きく増加する可能性がある。

 

 

平昌五輪 羽生結弦 2大会連続の金メダル ドキドキした

 


平昌五輪 羽生結弦 2大会連続の金メダル ドキドキした

2018年2月18日

 

2月17日 平昌五輪のフィギュアスケート男子で、羽生結弦選手(23)が、2大会連続の金メダルに輝いた。

羽生選手のフリープログラムが始まる前、私はテレビの前で、心臓がドキドキした。
これだけドキドキしたのは、久しぶり。

選手寿命の短いフィギュアスケートで、2大会連続の金メダルは、すごい。

 

演技の曲の「SEMEI」のバンバンと二度鳴るときに、両腕を広げるのがいいですね。
表彰台でもしていました。私も何度か真似しました。

選手の衣装に注目

羽生選手の衣装が、すてきでした。

ショートプログラムの衣装は、白と水色で爽やか。

フリープログラム「SEIMEI」の衣装は、陰陽師(おんみょうじ)の安倍晴明を思わせる高貴な感じを受ける。

 

私は、あまり詳しくないですが、易占いで「梅花心易」というのがある。
これは道具を用いず、占断する年月日時や周囲のあらゆる物から易卦を立てる。
人の服装の色などからも占える。
人の服装も、運勢と大きく関係がある。

以前にも書きましたが、日月神示
自分を霊とすると衣は体、衣着た自分を霊とすれば家は体、
家にいる自分を霊とすれば土地は体であるぞ
 (冬の巻 第1帖)」

とある。

 

衣服は、人格の現れなのです。
いい衣装を着るためは、選手の人格が高くないと、なかなか着れない。

フィギュアスケートの選手は、人格が高くて美男美女が多い。
人格者でなければ、ファンも応援しない。
とても尊敬します。

 

やはり、日々、身魂を磨くことが大切だということです。
それが成績向上につながる。

 

ライバルと言われた、浅田真央とキム・ヨナの衣装を見てみるのもいい。

野球やサッカーなどの、世界各国のユニフォームのデザインセンスの高さと、スポーツの実力を見てみるのも面白い。

 

 

神も仏も、元は一つである (1)

 

神も仏も、元は一つである (1)

以前にも書いた、ひふみともこ氏の神示に、神と仏について書いていました。
以前は、神と仏は別のものというイメージがありました。
しかし、元は一つであるということです。

 

ひふみともこ氏の神示

神から人へ ◎神と仏の違いについて◎

神も仏も、元は一つである。
仏は、神の教えを人に説くために働いた。
教えの根本には、同じことを教えている。

 

釈迦の重要な教えを学ぶ

私は、仏教については、学校や家庭では、あまり教わらなかった。
しかし、人類史上で偉大な釈迦の教えを学ぶことは、とても大切。
偉大なキリストも同じです。
私は最近になって、ようやく自分で学び始めた。

 

小学生のころから、少しずつ教わっておけばよかったと思う。
そうすれば、もっと賢明な生き方ができた。
日本の子供は、受験勉強で高得点を取ることに忙しい。

 

例えば、仏教では、殺生をしてはいけないことは、有名です。
生き物を殺してはいけないことを知れば、牛や豚などの家畜もなるべく殺してはいけないことも分かる

 

しかし、多くの人は、家畜を食べることは、悪いと思っていません。
重要な仏教の教えは、世の中にあまり浸透していない。
高学歴の人も、仏教を学んで生活に生かしている人は、あまりいないでしょう。

 

偉大な釈迦やキリストの教えをどんどん学んで、生活に取り入れることです。
それは、神の教えと同じ教えを学ぶことになる。

 

 

南海トラフ地震、30年以内「70~80%」最新予測

 

南海トラフ地震、30年以内「70~80%」最新予測

政府の地震調査委員会は、2018年2月9日、静岡県から九州沖合にかけての南海トラフ沿いで、マグニチュード(M)8~9級の大地震が30年以内に起こる確率が「70~80%」に高まったと発表した。

南海トラフ地震、30年以内「70~80%」 最新予測

地震調査委員会

私の予想では、東京オリンピックの後に、南海トラフ地震が起きる可能性が高いと思っています。
あまり時間がありません。
東京オリンピックは、あっという間にやってくる。

 

南海トラフ地震は、2020年の東京オリンピックの後の可能性


一人でも死者が少なくなるように、皆で協力して地震の対策をしなければならない。
大難は小難にできる。

 

 

小さい盆栽を花屋さんで購入 いいね!

 

小さい盆栽を花屋さんで購入 いいね!

 

以前にも松について何度か書きました。
そして、松を育てたいと思っていました。
花屋さんで小さい盆栽 (2500円) を見かけたので、すぐに購入を決めた。
初めて盆栽を育てる。

 

 

今は小さいが、少しずつ大きくなっていく。
この先も、末永く大切に育てていきたい。
盆栽は、水やりと日光が重要のようです。
他の植物も同じですが。

 

以前に、身の周りには、メッセージがたくさんあることを書きました。

身の周りのメッセージ

この盆栽を買って家に帰り、テレビでオリンピックを少し見て、チャンネルを変えると、NHKで若い男性が、盆栽の番組をしていた。
これは、偶然とは思えない。
やはり、盆栽を買ってよかったなと思った。

 

 

公園の土で道路が汚れる

 

公園の土で道路が汚れる

 

私は、近所の公園に、散歩や太陽光に当たるためや、きれいな空気を吸うためによく行く。
だれでも無料で毎日利用できるのは、とてもありがたい。

 

前から気になっていたことで、公園の土が、外の道路へ出てしまい、道路が汚れている。
特に、雨で土が濡れたときは、汚れやすい。

 

道路が土で汚くなると、見た目も悪い。
掃除も手間がかかる。
近所の住民は、砂埃などで迷惑していることも、あるかもしれない。

 

私も雨で濡れた公園の土を靴底や自転車のタイヤにベッタリと付けて、公園の外に出ることがよくある。
もちろん道路は、土で汚れる。

 

野球やサッカーなどの、多くの人数でするスポーツを公園のグラウンドした後は、さらに多くの土が外に出ていく。

土の量は、1年間でかなりの量になるのではないかと思う。

この問題を解決する方法は、ないだろうか。

 

鉛筆と紙が必需品

 

鉛筆と紙が必需品

 

鉛筆と紙から文学、映画、脚本、漫画、建築、絵画、音楽など、さまざまなものが生み出される。

パソコンやスマートフォンで文章を書いたり絵を描くと、アイデアが広がりにくい。

鉛筆で自分の手を動かして、紙に書いたり消したりするうちに、アイデアが湧いてくる。この作業が大切。

 

小学生のころから、生徒が黒板の字をノートに書き写すことは、日本語の文章を書く良い訓練になっている。

漢字も覚えられる。
字を書く手の筋肉を鍛えられる。

ただ、機械的に書き写すだけのときもよくある。
内容を理解し、きれいな字を書くことを心がけるといい。

 

私は学生時代は、ノートに書き写すのは面倒だと感じたが、今となっては、大量に書いたことで、多くの日本語やさまざまな知識を覚えることができたと思う。
ただ、もう少し授業を楽しめたら良かった。

 

パソコンやスマートフォンで字や絵を書くのと、紙に字や絵を書くのとでは、頭や手の使い方がまったく違う。
紙の方が、はるかに頭や手を使うので、鍛えられる。

 

この先も、小学生のころから日本語や絵を鉛筆で紙に書いて、頭と手を鍛えることが大切だと思う。

 

アニメーション監督の宮﨑駿氏も、アニメ作りに鉛筆と紙を何十年も使い続け、膨大な枚数の絵を描いている。

宮崎駿 「ぼくには、鉛筆と紙があればいい」

 

コンピューターが進化する未来でも、鉛筆と紙は、多くの人にとって必需品であり続けると思う。
日々、鉛筆と紙で字や絵を書こう。
頭と手が鍛えられる。

 

消せるボールペンは、文字が薄くなる 

 

消せるボールペンは、文字が薄くなる 

消せるボールペンの「フリクション」は、消せるのが便利でよく使っているのですが、書いていると、線が薄くなってくる。
これでは、せっかく書いた文字の見た目が、みっともない。

本物のボールペンのように、濃い字で最後まで書けるようにして欲しい。

文字が薄くなるせいで、フリクションと本物のボールペンの見分けが、すぐにつく。

 

さまざまな文房具は、進化し続けている。
その中でも、消せるボールペンは、とてもいいアイデアです。
たまに大きな文房具屋さんに行って、新しいものを知るのは、楽しいです。

 

 

東大生のクイズ番組を見る。凄い頭脳。

 

東大生のクイズ番組を見る。凄い頭脳。

以前に、東大や京大などの高学歴の人が出演するクイズ番組を見ました。

多くの難問を簡単に解いて、凄いなと思う。
私には、まったくできない。

神から出る「真・善・美・愛」の用


東大や京大などの難関大学の入試は、日月神示でいうと、神から出る「真・善・美・愛」の用(はたらき)の中では、「真」に当たる。
「真」の能力が、抜群に高い。
他の「善・美・愛」は、あまり問われない。

 

現在の日本の大学入試は、善悪をあまり問われない。
それ故に、悪人でも受験能力が高いと、入ることができる。
これが、現在の受験の問題点の1つ。

そして入学後や就職後に、常識のない発言や行為をしたり、犯罪を犯す人が、たまに出てくる。

この先も、残念ながら、高学歴で犯罪を犯す日本人が、出続けることになる。

」は、美術大学、音楽大学、服飾大学などの生徒が、能力が高い。

 

「愛」や「善」の高さを問う入試は、少ないと思う。
しかし、「愛」や「善」は、人が生きる上でとても重要な能力。
これらの能力を小さいころから伸ばす教育が大切。

 

「愛」や「善」の高さを問う問題を解かせる番組があっても面白いかもしれない。
愛の高さ日本一」を決める戦いなんてあったら面白い。
ものすごい人物が登場しそうな気がする。
そんな問題を作成するのは、不可能かもしれないですが。

 

iPhoneをストーブの上に置いてしまった。危ない。

 

iPhoneをストーブの上に置いてしまった。危ない。

今は、石油ストーブを自分の部屋に置いていて、火を付けていないときに、iPhoneをストーブの上の右の石油を入れる蓋の上に置いた。

その後、iPhoneのことを忘れて、ストーブに火を付けて、1時間ほど寝てしまった。
起きてからiPhoneに気づいた。

 

黒い画面に「高温注意」の表示が出た。
初めて見たので、少し驚いた。
すぐに直ったのでホッとした。
iPhoneがもう少し左にあれば、故障したでしょう。

ストーブに近づけてはいけない。
車の中の直射日光の当たる場所も危ない。

 

smartphoneは、どこにでも気軽に持っていけるので、目の前の場所に、ぽんっと置きやすい。

私のような過ちをする人は、少ないと思いますが、smartphoneを置いて良い場所と悪い場所を決めておくといいです。