日月神示に詳しい内記正時氏の動画

 

日月神示に詳しい内記正時氏の動画

内記正時氏は、研究家ですから、日月神示の理解がとも深い。

動画サイトにも、いくつかの動画がある。

 

しかし、発言内容の中には、私は少し異論がある。
難解な日月神示の解釈は、人によってそれぞれ異なりますから、これはよくあることです。
これに気をつけながら見ることです。

 

日月神示に書いてある。

海の巻 第15帖  『この神示、八通りに読めるのぢゃ

空の巻 第8帖  『神示は その時の心によりて違わん、磨けただけに とれて違わんのであるから、我の心通りに とれるのであるから、同じ神示が同じ神示でないのざぞ

 

日月神示は、身魂を磨くほど、深く読める。

この先も、このような動画を作って頂けると勉強になる。

 

 

 

原爆についての私の見解 (5)

 

原爆についての私の見解 (5)

どんな理由であれ、殺人や自殺は、間違い


原爆投下が、戦争終結を早めたという原爆投下の正当性は、間違い。

 

日月神示には 「大の虫を生かすため、小の虫を殺す事はやむを得ん事じゃと申したり、教えたりしているが、それもならんぞ」 とある。

 

どんな理由であれ、殺人や自殺は、間違い。
殺人や自殺は、大きなカルマを作り、後でとても苦しむ。
神が作った人間の生命の尊さやカルマの摂理を知ると、分かってくる。

全てを殺さず、生かす道を考えなければならない。

 


日月神示
月光之巻 第33帖

犠牲になることを尊い事じゃと申しているが
犠牲に倒れてはならん
己を生かす為に他を殺すのもいかん
己殺して他を生かすのもいかん

大の虫を生かすため
小の虫を殺す事はやむを得ん事じゃと申したり
教えたりしているが、それもならんぞ 

総てを殺さずに皆が栄える道があるでないか
何故に神示を読まんのじゃ

 

天狗にならない。 謙虚になる。

 

天狗にならない。 謙虚になる。

以前に、テレビ番組の『マネーの虎』の社長のことを書きました。

社長たちも、かつては、どん底を経験している

社長たちも過去に、極貧などの苦しい経験があったが、努力で成功してきた。

 

成功する社長と失敗する社長の人格の差

しかし、現在でも大きな利益を上げている社長は、南原竜樹氏や貞廣一鑑氏など数名だけです。
さまざまな理由で、倒産した社長も多い。
成功し続けるのは、難しいです。

成功している社長は、とても冷静で感情的にならない。
人を咎めない人格者。
いつも謙虚で誠実に努力すると、成功につながる。

 

日月神示でも「何事も咎(とが)むでないぞ。 咎む心、天狗ぞ」
とある。

人を咎める (非難する。責める。) 行為は、天狗です。
人格が高く、謙虚な人は、人を咎めない。

 

失敗した社長たちは、出資希望者を非難する、怒鳴る、けなす、ケチつけるなどの行為をよくしている。
これは、ブラック企業にも多い。

これらの行為は、社長の人格が関係している。
そして、やがて会社が潰れる。

 

やはり、日々、身魂を磨いて、人格の向上が大切。
それが人の振る舞いを良くし、成功につながる。

 


日月神示
黒鉄の巻 第31帖

何事も咎(とが)むでないぞ
咎む心、天狗ぞ

神の前にへり下り
へり下っても尚過ぎると云うこと無いのじゃ
人間は、色とりどり
それぞれの考え方を自由に与えてあるのだから
無理に引っ張ったり、教えたりするでないぞ

今あるもの、今生きているものは
たとえ極悪だと見えても
それは許されているのであるから、あるのであるぞ
他を排すでないぞ

 

 

行動すると、やがて実現することが多い

 

 

行動すると、やがて実現することが多い

 

日月神示には、「祈り」についての言及が多い。
それだけ、祈りは、重要だということ。
この祈りとは、心で祈るだけではなく、実際に行動すること。

 

「祈りとは意が乗ることぞ。
霊の霊と霊と体と合流して一つの生命となることぞ。
実力であるぞ」

 

「祈りは弥栄であり、限りない生活であるぞ。
生命のイキであるぞ。
祈りから総てのもの生れるぞ」

 

誠の喜びの祈りからは  が生命し、
かげの祈りからは  が生命するぞ。
人祈れば神祈り、人為せば神なる道理ぢゃ

人の行動というのは、人体と霊と霊の霊が1つになり、1つの生命となること。
人の行動は、実は目に見えない霊と霊の霊が伴う。

霊界でも人は、祈り続ける。これが弥栄となる。

 

自分がしたいことがあれば、どんどん行動すると、暫くして実現することが多い。
行動する努力が大切。
もちろん、犯罪などの悪いことはしてはいけない。

 

欲しい洋服があれば、お店に洋服を見に行ったり、試着したりして、どんどん行動することです。

私は3年前に、デパートでマネキンが着ているイタリアのジャケットを見て、素敵だと感じて、一着欲しいと思いました。

 

しかし、ブランドのジャケットは、一着が30万円くらいするので、買うのはまだ先だと感じた。
しかし、1年ほど後に、正月のセールで3割引で買うことができた。
これは、1年前から買いたいと思い、行動した結果、運良く買うことができたのだと思います。
この行動がなければ、買うことはできなかったでしょう。

 

お金が欲しかったら、稼げる仕事をネットや雑誌などで、どんどん調べることです。
大抵の場合は、何かの仕事が見つかることが多い。

 

仕事で何かの研究をしているとき、研究を続けていると、何かの拍子に、新たな発想や発見をすることがある。
これは研究を続ける行動が、新たな発見を引き寄せる。

 

自分がしたいことがあれば、どんどん行動することです。
行動しないと実現しない。
この重要な法則を知っていると、とても生活しやすくなる。

 


日月神示
黄金の巻  第100帖

真剣で求めると真剣授かるぞ
求めるとは祈ること
よく祈る者はよく与えられる
日々の祈りは行であるぞ

百年祈り続けても祈りだけでは何もならん
それは祈り「地獄」じゃ
祈り地獄多いのう
肉体人は肉体の行せねばならん 


月光之巻 第44帖
 

そなたは祈りが足らんぞ
祈りと申すのは心で祈り願う事では無いぞ

実行せねばならん
地上人は物としての行動をしなければならんぞ
口と心と行と
三つ揃わねばと申してあること、忘れたか
 

黒鉄の巻  第32帖

祈りとは意が乗ることぞ。
霊の霊と霊と体と合流して一つの生命となることぞ。
実力であるぞ。

想念は魂。
魂は霊であり、霊の世界に属し、
霊に生きるのであるぞ。
ものは霊につけられたもの、
霊の霊は、霊につけられたものであるぞ。

 

黒鉄の巻 第34帖

祈りは弥栄であり、限りない生活であるぞ。
生命のイキであるぞ。
祈りから総てのもの生れるぞ。

誠の喜びの祈りからは  が生命し、
かげの祈りからは  が生命するぞ。

人祈れば神祈り、人為せば神なる道理ぢゃ。
禁慾は神の御旨でないぞ。慾を浄化して、
生めよ。産めよ。

今の人民、慾の聖化を忘れて御座るぞ。
慾は無限に拡がり、次々に新しきもの生み出すぞ。
慾を導けよ。

 

 

ブラック企業で働く理由は、悪い因が関係している

 

 ブラック企業で働く理由は、悪い因が関係している

 

悪は、同じ悪にしか働かない。善には働かない。
善が神の現れなら、悪も神の現れ。

悪には、悪の存在意義がある。
存在意義がなくなれば、悪もいなくなる。

 

日本でブラック企業が、大きな問題となっている。

日本にブラック企業が多く存在するということは、それだけブラック企業に勤めて苦しむ因がある人が、多く存在するということ。

 

ブラック企業に勤める人は、苦しくて、腹が立つと思いますが、基本的には、ブラック企業を憎んではいけない。

 

日々御魂を磨いて、人格が向上していくと、自分の仕事が良いものに変わってくる。
目に映るものも、良いものに変わってくる。

 

私は昔、バイトで回転寿司へ一度行きました。
男性の店長が、初めから高圧的を従業員にとり、少しミスしただけで、すごい形相で怒鳴り散らす。
店長が、何か気に食わないことなどがあれば、強制的にクビ。

 

私も何度か怒鳴り散らされて、一ヶ月ほどで、店長が 「間違って消してしまってな」 という意味不明な理由を言われて、クビになった。
「間違って消してしまった」というのは、クビの理由にならない。

こういうことは、回転寿司の従業員の方なら、知っていることです。

 

電話で家庭教師の宣伝をするバイトもしました。
そこも人相の悪い社員がいて、私に言いがかりをつけてきて、すぐにクビ。

これらの経験は、とても腹が立ったし、落ち込んだ。
私と同じような経験者は、日本中にたくさんいる。

 

しかし、このような嫌な経験をするのは、私にも悪い因があったからだと思う。
悪い因がなければ、嫌な経験はしない。

これ以降は、少しずつだが嫌な経験は、しなくなっていった。

 

日々、御魂を磨いて、自分の内分を高めていくことです。

 

日月神示

キの巻 第17帖

今の仕事五人分も十人分も精出せと申してあろうがな
急ぐでないぞ
その御用済んだら次の御用にかからすのだから
この世の悪も善も皆御用と申してあろうが
身魂相当の御用致しているのだぞ
仕事しながら神示肚に入れて行けば仕事段々変わるのだぞ

 

黄金の巻 第99帖

内にあるもの変えれば外から映るもの
響いて来るもの変わって来るぞ
内が外へ、外が内へ響くのじゃ

妻にまかせき切った夫
夫にまかせ切った妻の姿となれよ
信仰の真の道ひらけるぞ
一皮むけるぞ、岩戸ひらけるぞ
不二晴れるぞ

 

世の中には、死んだも同然の人が多い (1)

 

世の中には、死んだも同然の人が多い (1)

 

以前に、人の命を救って大きな徳を積むを書きました。

日月神示に「今の人民九分九厘は死んでいるぞ、救え、救え、救え
おかげは取り徳じゃ」とある。

 

人民の99%が死んでいるというのは、多すぎると思いますが、病気や貧困で死んだも同然の人は、日本だけでもとても多い。

 

私の親戚、友人、知人、近所の人などを見ても、肉体的、精神的な病気や障害や貧困などで苦しんでいる人は多い。
幸いにも、私は健康なので、とても有り難いことだと感じる。

 

家族の1人が重病になると、誰かが付きっきりで看病しなければならない。
肉体的にも経済的にも、大きな負担がかかる。

 

今の地球に住む人の多くは、病気や貧困など、さまざまな困難を乗り越えて魂を磨くように、あらかじめ人生がある程度決められている。
これは以前に書きました。

過去の記事 人生は、両極を経験する


ですから、世の中に病気や貧困などで、苦しむ人が多いのは、当然といえる。頑張ってそれを乗り越えるしかない。

 

病気は、その人のカルマが関係していることが多い。
病気になることで、カルマを解消している。
カルマを作ると、再び病気になることが多い。
神の完璧な摂理は、誰も変えることができない。

 

その人達を無償でどんどん助けることが大切。
そうすると大きな徳を積める。

 

人の命を救って大きな徳を積む

 

人の命を救って大きな徳を積む

 

日月神示に 「人民のいのちを正しく育てることが一番の喜び」
今の人民九分九厘は死んでいるぞ、救え、救え、救え

おかげは取り徳じゃ」とある。

 

人民の99%が死んでいるというのは、多すぎると思いますが、病気や貧困で死んでいるのと同然の人は、日本だけでも沢山いる。
そういった人をどんどん救うことが大切。
救うと徳が積める。
これが人の喜びのみち。

 

最近、私は、高級な洋服や食べ物は、自分に必要な分だけ買い、なるべく余分には、買わないようにして、なるべくお金を支援物資の送料などに充てている。

これまでに無駄な洋服をたくさん買ってしまい、無駄使いして後悔したことがある。

 

テレビなどでお金持ちが、贅沢三昧の暮らしをしている場面がでることがある。
多くの人は、凄いと感じて賞賛するが、このような暮らしは、あまり褒められたものではない。
高価な宝石をたくさん持つことは、贅沢です。

 

お金をかけて豪華な宗教施設を建てることや、カジノ、パチンコ、競馬などのギャンブルをするなど、世の中には、無駄使いがたくさんある。そのお金を人の命を救うことに使う方がいいです。
日本だけでも、貧しくて生活に困る人がたくさんいる。

 

日本にカジノ建設計画がありますが、これもしないほうがいいです。
以前に書きました。

日本にカジノ建設は、大きなマイナス

 

日本昔ばなしの 『わらしべ長者』 の主人公が、話の終盤で、苦しむ女性をミカンをあげて助け、その後にその女性と再会して結婚するというのがある。
教訓のある良い話です。
大人になっても、たまに見返してしまう。

過去の記事  日本昔ばなしの「わらしべ長者」を見習おう

 

人の命を育てて、人の喜びのみちを歩む。

 


日月神示
 

春の巻 第7帖 

言分けて書きおくから、迷わん様に、
人民の理(みち)歩んで呉れよ
何も彼も嬉し嬉しとなる仕組
人民に禍(わざわい)無いのじゃ
不足無いのじゃ 

いつも楽し楽しの歌で暮らせる仕組じゃぞ
と申して、心で分かっても、今の人民に
は分かるまいから、更に言分けて、
こまかに説いて聞かすぞ
理しるべをつくりおくぞ

 

これがよろこびの理じゃ
人民のいのちを正しく育てることが一番の喜び
人民と申す者は神の喜びの全き現われであるぞ
いくら穢れても元の神の根源神のキをうけているぞ

それを育てることじゃ 導くことじゃ
死なんとする人助けるのもその一つじゃ
宿った子殺すことは、人民殺すことじゃ

 

今の人民九分九厘は死んでいるぞ
救え、救え、救え
おかげは取り徳じゃ

生かせよ。生かせよ
生かす理は神示読むことじゃ

 

 

2016年がミロクの世の始まり

 

2016年がミロクの世の始まり
 

以前にも2016年が、ミロクの世の始まりではないかと書きました。

 

過去の記事  2016年は日本の大地震に注意

岡本天明 「天明九十六才七ヵ月、ひらく」 1920年 + 96才 = 2016年
皇太子徳仁様 「五十六才七ヶ月 みろくの世 」1,960年+56= 2016年

2016年10月8日 (旧暦9月8日) に阿蘇山が噴火。

 

ひふみともこ氏のブログでも、2016年にミロクの世が明ける時が近づいていると書いている。

2016年に神々様が復縁したり結婚したりしている。

やはり、2016年からミロクの世が始まったようです。

 

2016年~2024年に起きるの大事件までの間に、南海トラフ地震や第三次世界大戦などで日本や世界の多くの人が亡くなり、世界中が激変する可能性がある。

 

ひふみともこ

神から人へ ◎人類を救う祈りの言霊・祝詞3種◎

2016年8月8日に国創りの神である、伊弉諾 (いざなぎ) 様と伊弉冉(いざなみ)様が、復縁された。
2016年10月10日に新次元で働かれる、あまてらすおほみかみ様と菊理媛命様は、結婚された。

いよいよミロクの世が明ける時が近づいています。

 

 

 

 

太古から地球には、宇宙人が関与していた

 

太古から地球には、宇宙人が関与していた

以前にも取り上げた、現代版の日月神示と言える 「大日月地神示」に、太古から地球には、宇宙人や地底人が関与していたことを書いている。

 


神人靈媒日記
 

他の星から地の人々操りていたものおるのぞ。
地の底から地の人々操りていたものもおるのぞ。

地の空から地の人々見守りてきた人々おるぞ。
月の陰から地の人々を覗いていたものもおるのぞ。

地の人に成り済まし良きも悪しきもいたしてきた人々おりますのぞ。 

 

私は、最近になってようやく、宇宙人が太古から地球に関与していたことを知るようになった。

それ以外にも、地底人や月の宇宙人、地球人に化けている宇宙人なども、少しずつ知るようになった。

 

他の星から地の人々操りていたものおるのぞ

地球人は、他のさまざまな星の人々の子孫である説が、有力となっている。
人は猿から進化した説は、間違い。
これは、2062年の未来人も言っていた。

科学技術の進んだ宇宙人が、地球人を操るのは、簡単にできる。

 

地の底から地の人々操りていたものもおるのぞ

地底人は、一種類ではなく、何種類か存在する。
アガルタ人、レプティリアンなど。
地底は、地表よりも安全で住みやすい。

地の空から地の人々見守りてきた人々おるぞ

UFOなどの飛行物体で、地球人を見守る宇宙人もいる。
地球人を陰で助けてくれている、善良な宇宙人が多い。

過去の記事  放射能汚染を防ぐ微生物

宇宙指導靈団が、環境汚染を浄化している

 

月の陰から地の人々を覗いていたものもおるのぞ

月は自然にできたものではなく、人工物であることが分かってきている。
アンドロメダ星雲のオレンジャーも、月は人工物だと言っていた。
月の地底に宇宙人がいる。

月の表面にも、人工物らしきものが写っている。
昔話の「竹取物語」のかぐや姫は、実話を元に作られたかもしれない。

 

地の人に成り済まし良きも悪しきもいたしてきた人々おりますのぞ

地球人に化けている宇宙人がいることは、アンドロメダ星雲のオレンジャーも言っていた。
近い将来、地球は、大きな変化がやってくるので、宇宙人が地球に注目しているらしい。

しかし、化けている宇宙人は怖いので、あまり会いたくない。
正体を見破ったことがバレたら、暴行されたり、殺されそう。

 

地底人や月の宇宙人などは、書籍やネットや動画で知ることができる。
その中には、間違いや嘘も多いので注意。
しかし、全部の情報が嘘とは言えず、真実の情報があることが多い。

 

 

 

 

神人靈媒日記
 
他の星から地の人々操りていたものおるのぞ。
地の底から地の人々操りていたものもおるのぞ。
地の空から地の人々見守りてきた人々おるぞ。
月の陰から地の人々を覗いていたものもおるのぞ。

地の人に成り済まし良きも悪しきもいたしてきた人々おりますのぞ。

 

地の人々は、何も知らん赤子でありますぞ。
真、ひとつひとつ学び成長せねばならん時、訪れましたゆえ次々に変わりますのぞ。
川の流れ早くなるごとく、隠されておりた秘めごと表に顕れて、びっくり仰天おとぎ話の翁となりますぞ。

真、知り理解深め、新たなる時代に生きて下されよ。
ひと昔ふた昔前の妄想の世界に囚われて下さるなよ。 

 
 
 
 

過去と未来を行き来する宇宙人と地球人が存在する

 

過去と未来を行き来する宇宙人と地球人が存在する

過去と未来を行き来する宇宙人と地球人


これまで、このブログで2062年の未来人のことを何度か書きました。

私はこの未来人は、本物だと思います。

 

しかし、音声を1万円で販売した偽者が出たので、ややこしくなった。
今は、偽者は活動を停止しているようです。
詐欺なので、音声の購入者に返金しなければならない可能性が高い。

過去の記事 2062年のニセ未来人が、また音声を1万円で販売

 

サイキック能力で宇宙人と話す日本人のサイトも取り上げました。
現在は削除されている。

過去の記事 放射能汚染を防ぐ微生物

 

この宇宙人もタイムマシンで、過去未来を行き来していた。
また、機械を使わなくても、自分の能力だけで、過去未来を行き来できる宇宙人も登場していた。
この宇宙人は、日月神示でも言っている半霊半物質の宇宙人。

これは、信じられないが、たぶん本当に存在すると思います。

 

大日月地神示

現代版の日月神示といえる 「大日月地神示」 にも、過去未来を行き来する宇宙人や地球の未来人の存在を書いている。

 

2062年の未来人は、2040年ごろに未来から技術が伝えられ、タイムマシンが開発されると言っている。

これから、地球人も本格的に、過去未来を行き来する時代になる。

 

現在でも、日本でタイムマシンを研究している人がいる。

興味のある方は、勉強してこの研究者の大学や研究施設入ると、将来、歴史的な発明と言えるタイムマシンの開発に立ち会えるかもしれない。
しかし、ものすごく科学に強い人でないと入れない。

 

【神人靈媒日記⑶】 10/19号④

 


神人靈媒日記
 

時の扉開き自在に行き来する御人おるのぞ。
他の宇宙銀河の御人であり、未来の御人でもありますぞ。
時間は在るが無いのであるのぞ。
 

異次元世界と申せ、過去の靈人ばかりと思い込ん
でおりては、ちんぷんかんぷん取り違いとなるから、
正しく理解せねばならんぞ。

未来の自分、話しかけてくることありますぞ。
遠い過去の自分の思いの影響を受けることありますぞ。
過去現在未来は、一線上であり可能性と歪みと因果の仕組みじゃ。

望むこと顕れるのは、因果ぞ。
望まぬこと顕れるのも、因果ぞ。
それぞれの因果の種類ありますぞ。

いずれも強い要因が顕在化するのであるから、
何をどれほど望むのかが未来を決めるのぞ。
人民、どんな未来を望むのぞ。

真学て真喜びとなる真の世界を望む御人増えれば、
真の神世、未来に顕れてきますぞ。