視力の低下を防ぐには、毎日遠くを見る

 

 

視力の低下を防ぐには、毎日遠くを見る

 

私は、小さいころから近視で、遠くが見えないことを不便に感じていました。

視力の低下を防ぐには、毎日遠くを見るといいと思います。

現在、私がしていることを書きます。

電車の中釣り広告を見る

私は毎日、片道20分間ほど電車に乗っています。
往復で40分ほど。

電車に乗っている間は暇なので、電車内の遠くの少しぼやけて見える広告を見ている。

私は、デザイン関係の仕事をしているので、広告を見ることは勉強になる。

大きな企業の広告は、デザイン、色使い、キャッチコピーなどが、とても良く出来ている。

音楽を聴きながら遠くを見る

家で音楽を30分ほど聴くときに、遠くの景色やパソコンの画面やテレビ画面などを見る。

これも視力低下の防止に良い感じがする。

公園を散歩して遠くの緑を見る

公園の緑を見ると、目がとても癒やされる。
パソコンや携帯を長時間使うと、目や頭が疲労するので、体も癒やされて良い。

今は、毎日30分ほど遠くを見る人は少ない。
多くの人は、小さいころから毎日パソコンや携帯を長時間見ている。
これでは、近視になりやすい。

 

コーヒーが口臭の原因になることがある

 

 

コーヒーが口臭の原因になることがある

 

コーヒーを飲むと、口の舌にコーヒーが付き、それが時間と共に口臭の原因になることがある。

舌の他にも、口内、歯、内蔵などにもコーヒーが付いて、口臭の原因になるかもしれない。

口臭の他にも、コーヒーは歯の色を黄色くする成分があるので、長い間飲み続けると、歯が黄色くなることが多い。

以上のことから、コーヒーは口内をかなり汚すことが分かる。

 

口臭に悩んでいる方で、コーヒーを飲む人は、コーヒーを止めてみるといいです。

私は毎朝、コーヒーを2杯ほど飲んでいたのですが、飲むのを止めてみると、とても口内が爽やかになりました。
口臭もたまにありましたが、かなり無くなりました。


コーヒーを飲んだ後、お水で口をすすいだり、お水を飲むのも、舌に付いたコーヒーを落とすのに役立つ。

唾液の分泌も舌と口内をキレイにし、口臭と虫歯を抑える。

コーヒーの他にも、カレーやキムチなど匂いのキツイものも口臭の原因になる。

 

軽い歯肉炎になった

 

軽い歯肉炎になった

2018年5月

先日、歯医者さんへ3ヶ月に1度の定期検診に行きました。

虫歯などは無かったのですが、下の歯の内側に歯垢があり、軽く歯肉炎になっていました

 


歯肉炎とは

歯茎が赤みを帯びて、腫れたような状態になる。
歯周ポケットにプラークが溜まり、歯茎に炎症が起こる。
プラークを除去すれば治る。


下の歯の内側は、舌があるし、歯ブラシが歯と歯茎の間まで届きにくいので、磨きにくい。

舌が歯ブラシで磨くのを邪魔するので、口を大きく開けて舌を奥に引っ込めると、歯の内側が磨きやすくなった。
歯の内側は、角度があるので、ブラシも角度をつけて歯と歯茎の間を磨くようにする。

 

歯を白くする

最近、私の歯が少し黄色くなっているのに気付いた。
歯医者さんに聞くと、やはり年齢とともに黄色くなりやすいらしい。
私は、コーヒーを毎朝飲んでいて、コーヒーは黄色くなる原因になる。
その他に紅茶、カレーなど。

歯医者さんでは、ホワイトニングで歯を白くできる。

インターネットで歯を白くする方法を少し調べました。
アルミホイルや炭や重曹などを使う方法があるようです。
しかし、これらは歯を痛めるので、してはいけないという意見がありました。
私も、なんとなく歯を傷つける気がする。

歯医者さんが、よく知っていると思うので、どうすればいいか相談した方がいいです。

 

健康には、自分の体の快適な感覚を大切にする

 

 

健康には、自分の体の快適な感覚を大切にする

 

以前に、ポテトチップスを多く食べると、気分が悪くなり、これは健康に悪いと書きました。

ポテトチップスは、健康に悪いか


食べて気分が悪くなれば健康に悪い

健康に良いか悪いかの判断の基準の1つに、健康に悪い食物は、食べると気分が悪くなることが多い
人の味覚や体には、食べ物に対してとても敏感なセンサーがある。


アルコール、タバコ、食品添加物、砂糖、コーヒー、などは、少しなら問題ないが、多く摂ると、気分が悪くなる。
ほどほどにすることです。

健康に良い食べ物は、美味しかったり、体が元気になる感じがする。
お味噌汁は、食べるといつも体が生き返る感じがする。

 

私は、栄養価の高い「松葉パウダー」を3日に1度ほど飲んでいる。
これは、おすすめです。

「松葉パウダー」については、以前に書きました。

松を食べると病気が治る

味は、ものすごく苦いが、気分が悪くなることはない。
体がスッキリする感じがする。
しかし、これには個人差があり、体に合わない人もいる。
その場合は、飲むのを止めたほうが良い。

 

自分の体の感覚を大切にする

近年は、食べ物の考え方に西洋の科学が入ってきている。
食べ物のカロリーを計算したり、ビタミンやカルシウムなどの栄養素を考えたりとすることが多くなってきている。

食べ物の科学にも役に立つ面はあるが、一般の人が、いちいちそんなことを計算して、毎日の食事を作ることは面倒。

人に必要な栄養や量は、個人差があるし住む環境にも違いがある。

 

日本の昔からの和食が、栄養の科学で見ても、とても健康的であることが知られている。
これは、日本人が、栄養の科学を知っていたのではなく、食べると美味しいと感じたり、体が元気になると感じるものを作ってきた。
食べる量も感覚的に腹八分で良い。

 

健康であるためには、自分の味覚や体が快適になる感覚を大切にすると良い。

もちろん、間違った感覚を持つこともあるので、他の人の意見も聞くといいです。

 

 

ポテトチップスは、健康に悪いか

 

 

ポテトチップスは、健康に悪いか

 

私は、小さいころからポテトチップスが好きで、今もたまに食べている。

味は美味しいし、パリパリした食感が好きです。

しかし、ポテトチップスが、健康に悪いという説をインターネットで知った。
ポテトチップスが好きな私としては、少しショックだった。
これまで、ポテトチップスをたくさん食べてきたが、体にはなんともなかった。

ポテトチップスの「アクリルアミド」という成分

ポテトチップスには、「アクリルアミド」という成分があり、これが発がん性があるという説がある。

アクリルアミド – カルビー

カルビ-によるアクリルアミドの解説。
アクリルアミドを減らす工夫をしていることが分かる。

国際機関では動物実験などの結果から、化学物質としての「アクリルアミド」は「人に対して、おそらく発がん性がある」と2Aに分類しています。
しかし、人が食品中の「アクリルアミド」を食べた際の影響については、現時点では確認されていません

 

人への影響は、まだよく分かっていないようです。
しかし、「アクリルアミド」を多く摂ると、体に悪いでしょう。

 

2Aより上の「人に対して発がん性がある」ものに
アルコール飲料」と「たばこの喫煙」があることに注意。
やはり、この2つは、発がん性が高い。
ほどほどにすることです。

 

ポテトチップスは、大量に食べると、気分が悪くなる。

私は、ポテトチップスのBIGBAGを1日で、1袋全部食べることがある。
このときは、気分が悪くなることが多い。
食べたことを後悔する。
これは、間違いなく健康に悪い。
油分を摂りすぎているし、カロリーも高い。


BIGBAGの3分の1ほどで止めて、輪ゴムでとめて見えない所に置くといい。
手の届く所にあると、ついつい食べてしまう。

食べて気分が悪くなれば健康に悪い

健康に良いか悪いかの判断の基準の1つに、健康に悪いものは、食べると気分が悪くなることが多い
アルコール、タバコ、砂糖、コーヒー、食品添加物などは、少しなら問題ないが、多く摂ると、気分が悪くなる。

ポテトチップスも気分が悪くなれば、食べるのを止めたほうがいいです。

 

長時間のスマートフォンやパソコンは疲れる

 

 

長時間のスマートフォンやパソコンは疲れる

 

私は、仕事や勉強でパソコンを長時間使っている。
家に帰ってからもパソコンを使う。
スマートフォンでも、動画などをたくさん見る
ことが多くなってきた。

これが毎日のように続くと、目と頭がとても疲れる。

私は、目の下に薄くクマが出るし、夜の11時半ごろになると、すごく眠たくなり、目が開けられない状態になる。
以前は、深夜の1時や2時でも起きられたが、今は12時前には寝ている。

疲労が溜まってきているのが分かる。

パソコン・スマートフォンの疲労対策

長時間しないこと。 たまに休憩を取る。

スマートフォンなどのタイマー機能を使って、アラームを鳴らすといい。

スマートフォンを近くで見ない。

スマートフォンを近くで見ると、すごく疲れる。
なるべく遠くから見て、長時間しない。
タイマー機能を使うのも良い。

・緑の多い公園で10分~20分ほど散歩したり、ベンチなどに座る。

緑の多い公園は、空気がきれい。
土は、空気中の有害物質を吸着する。

以前に、裸足で土の上を歩くと、健康に良いと書きました。

裸足で土を歩く青人草

裸足ではなく靴を履いていても、土の上を歩くのは、効果がある気がします。

公園で太陽光に当たり、ぼーっと座っているだけで、頭や体がスッキリする。

寝る

やはり寝ることが、疲労回復にとてもいいです。
頭がスッキリする。

横になると1時半間ほど深く寝てしまうことがあるので、机の上にうつ伏せになるなどして、15分ほどの昼寝が良い
とても疲れているときは、休日の昼に、1時間半ほど深く寝るのも良い。

 

朝に公園を散歩 小さな幸せの時間


朝に公園を散歩 小さな幸せの時間

以前に、太陽光を浴びるのが健康に良いことや、
近視回復に遠くの緑を見ることが良いと書きました。

朝日と夕日を毎日浴びて、光を食べる

近視の視力回復法

 

私は、最近は、朝に近くの公園を散歩しています。
これは、日々の小さな幸せの時間の1つです。

その利点をいくつか書きます。

 

・遠くの緑を見るのは、目に良い。

・綺麗な空気を吸える。

公園は、緑と土が多い。
緑は、二酸化炭素を吸い、酸素を出す。
土は、有害な物質を吸着するので、空気が綺麗。

 

・太陽光を浴びると、元気になる。 目が覚める。

どんな天才やお金持ちでも、太陽ほどの光と熱を出す大きな球体は作れない。
太陽は、偉大な存在です。
しかし、この先は、温暖化やオゾン層の破壊などで、太陽光を浴びれなくなる可能性がある。

 

・犬の散歩を見て癒される。

公園で犬の散歩をしている人をよく見かける。
可愛い犬を見るだけで癒される。

 

・散歩は良い運動になる。

毎日数十分間、歩くことは健康の基本。

 

・散歩は、良いアイデアが出る。

創造的な仕事をしている人で、 散歩のときに、いいアイデアが出る人がいる。
そのため、散歩を日課にしている人が少なくない。

 

・散歩すると、ものが覚えやすい。

俳優がセリフを覚えるのに、散歩しながら覚えると、頭に入りやすいという人がいる。
歩くと、脳が活性化するのかもしれない。

 

いろいろと書きましたが、ただ公園などを歩くだけで、これだけの利点がある。

小さいころから、公園や山や川などを毎日歩いたり、遊ぶといいです。

 

口臭を少なくするには、お腹を引っ込ませる

 

口臭を少なくするには、お腹を引っ込ませる

 

口臭の原因は、さまざまなものがあります。

舌が白くなることが原因のことが多いです。
唾液が少なくなると、口臭や虫歯になりやすくなる。
口の中が不快になり、気分も悪くなる。

 

対策としては、普段から、お腹を何度か引っ込ませるといい。
そうすることで、お腹がマッサージされ、活性化する。

口臭がなくても、お腹を引っ込ませたり、手で軽くマッサージをすることは、お腹の健康にいい。


これで口臭が少なくなることがあります。
口臭でお悩みの方は、お試しください。

私は、口臭がしたときに、なんとなく、お腹を引っ込ませるといいんじゃないのと思って、してみたらいい感じでした。
健康法は、なんとなくこれが良いのではと思う方法が、効果があることがよくある。

 

注意点は、ご飯を食べた後は、お腹に食べ物があるので、しないこと。
強く腹を引っ込ませると、お腹が痛くなることがあるので、軽くすることです。

 

 

目のさまざまな障害は、カルマが関係しているかもしれない

 

目のさまざまな障害は、カルマが関係しているかもしれない

 

私は、小さい頃から近視で、だんだんと視力が低下していきました。
このままだと、日常生活にとても不便だと思い、視力を良くしたいと思うようになった。

 

私は5年ほど前は、視力が0.9まで見えるコンタクトレンズをしていた。
コンタクトをし続けると、視力が良くならないと思い、まずはコンタクトからメガネに変えた。

そして、なるべく毎日遠くを見るように心がけた。

その後、試行錯誤して、以前に書いた、目を閉じて遠くを見るなどを思いつき、少しずつ視力が回復。

 

近視の原因は、テレビゲームやパソコンなどを長時間見ることが、大きいと言われていますが、その他に、近視や遠視、緑内障、白内障などの目のさまざまな障害は、人のカルマが関係していることもあるかもしれない。
人の病気が、カルマの解消であることが多いように。

 

私も長い間、近視でしたが、カルマが無くなってきたので、視力が回復してきた気がする。

 

ですから、視力を良くしたいと思ったら、視力回復の訓練も大切ですが、カルマを無くすために日々、魂を磨いて、徳を積むと良いかもしれない。

 

近視の視力回復法(2) 目を閉じて遠くを見る

 

近視の視力回復法 (2) 目を閉じて遠くを見る

 

以前に近視の回復法をブログに書きました。

近視の視力回復法


小さいころから、遠くの緑などを毎日見ることが大切。

しかし、現代は環境が激変し、忙しい人が多い。
昔のように、毎日遠くを見る時間が無い。
どうしてもパソコンやスマートフォンを何時間も見てしまう。

 

では、どうすればいいか、考えたのですが、
「寝るときに目を閉じる。

そのときに、遠くを見る」
というものです。
(すでに実践している人が、いるかもしれないですが)

 

目を閉じて、目の前の10メートル先くらいの一点を想定して、それを見る。

 

寝るときに、コンタクトレンズのようなものを付けて、視力を矯正するものがある。
これに少し似ていると思う。

 

時間が無い人でも、実行しやすい。

少しの休み時間や電車や飛行費に乗るときなどでも、目を閉じて遠くを見る訓練ができる。

一ヶ月ほど試してみて、ものが少しハッキリ見えだしたら、効果あり。

これで、近視が回復する人が増えれば幸いです。