大峰山の超名水 「ごろごろ水」 20リットル入り 

お水は、毎日飲んだり、料理などに使うので、健康的で美味しい水を使いたい。 

奈良の大峰山の超名水 「ごろごろ水」20リットル入りがおすすめ。

「日本名水百選」 「水の郷34選」「 やまとの水」 の3つの名水に選ばれている。
栄養豊富で美味しいアルカリ水。


「ごろごろ水」
でコーヒーやお茶を飲むと、とても美味しい。

水が違うだけで、これほど味が違うものかと感じる。
来客用にもいいです。
20L入りは、大きくて重いですが、安くてエコなので、これを買っています。

 

感動的な話
五代松鍾乳洞(ごよまつしょうにゅうどう)の発見。

ごろごろ水の鍾乳洞を、昭和4年に赤井五代末氏が発見。
二代にわたり10余年の歳月を投入し発見された。
今は観光地になっている。

鍾乳洞の発掘に、貧しい生活をしながら、何十年も続けるとは、すごい。
赤井氏は、とても大きな仕事を成し遂げました。
名前が「五代末」とあるので、何代も続けるという意味があるのかもしれない。
赤井氏に感謝感謝です。

日本には、まだまだ未発見の鍾乳洞がいくつかあると思うので、興味のある方は、発掘に挑戦してみてはいかがでしょうか。


天川村に、500円でごろごろ水が汲み放題の場所がある。

天川村公式サイト 名水百選


この水の他にも美味しい水はあるので、いろいろと試してみるといいです。

 

 

 

 

エコな充電池 エネループ ハイエンドモデル パナソニック

 

エコな充電池 エネループ ハイエンドモデル パナソニック

乾電池より充電池のほうが、圧倒的に環境への負荷が小さい。
CO2排出量と廃棄物量に大きな差がある。

値段もはるかに安く済む。

エネループのスタンダードタイプは、約2100回、ハイエンドタイプは500回も使える。ハイエンドは500回ですが、1年間に5回充電しても100年持つ。


充電池を充電するのは、少し手間がかかる。

スタンダードより充電の手間が少ないので、自分の電池は、単1から単4まで全部ハイエンドにしている。


10年後20年後には、進化した充電池が出ると思うので、充電池を使い切る前に、新たな充電池を使うようになると思う。

今の充電池は、10年持てばいい。
エコな電化製品は、たくさん開発されている。

 

 

 

楽天の電化製品のお店は、たくさんありますが、ビックカメラは大きいお店なので安心感がある。ここでよく買っています。

充電池でエコ活動をしよう。