造幣局へお花見に行きました

造幣局へお花見に行きました

4月14日の夜に造幣局へお花見に行きました。たくさんの桜のシャワーを浴びてきました。
夜は朱色のライトがたくさありましたが、やや暗かったので、もう少し明るくライトアップされていいと思います。やはり明るい昼のほうが、桜がきれいです。

毎年お花見で思うのですが、ピンク色の桜は人を幸せな気持ちにする。

テキ屋のお店がたくさんありました。知り合いにテキ屋のおじさんがいるのですが、その人の話だと、今はテキ屋の客の7割が、中国人などの外国人だそうです。日本人はあまり買わない。テキ屋も今は外国人旅行者に助けられている。

売店で桜のポストカードセットを買い、天満橋駅で大福を買いました。

人と植物、動物、石などは目に見えない繋がりがあり、大切にすることです。親しむことで、これらが自分となる。

 

日月神示
春の巻 第30帖   

 宇宙のすべてが繋がりであるぞ
石でも水でも草でも木でも動物でも

すべてが繋がりじゃ
手と足の様なもんじゃ
拝(おろがみ)み合えよ
親しみ合えよ  和せよ
和すと自分となるのじゃぞ
自分大きく、明るくなるのじゃ
豊かにうれしうれしじゃ

月光の巻 第56帖
そなたはいつも孤独、そなたの不運は孤独からじゃ
友作れよ
友を作る事は己(おのれ)を作る事と申してあろが
友を作る事は新しき世界を作る事ぞ
一人の世界は知れたものぞ
一人ではマコトの道を生きては行かれんぞ

友と申しても人間ばかりでは無いぞ
山も友、川も友、動物も植物も皆友ぞ
大地も大空も皆友となるぞ
何もかも皆友じゃ
皆己(おのれ)じゃ
皆々己となれば己は無くなるぞ
己無くなれば永遠(とわ)に生命(いのち)する
無限の己となるのじゃ

御神前で拝むばかりでは狭いぞ
野菜拝めば野菜が
魚拝めば魚が己となるのじゃ
拝むことは「和す」こと
和すことが友作る秘訣ぞ
友を己とすることは、己を友とすることじゃ
友に捧げることじゃ
親は子に捧げるからこそ、子が親となるのじゃ
分かったか

赤ん坊のお尻を拭(ふ)いてやる事も
あるであろうがな
そなたが赤ん坊であったら出来ない芸当ぞ
お尻を出す者があっても、決して怒ってはならん
子のお尻と思って
綺麗(きれい)に拭いてやれよと申してあろうが
お尻を持ち込まれるのは
持ち込まれるだけの訳(わけ)があるからぞ

利子は後から支払えば良いと
そなたは思っているが
先に支払う事もあるのであるぞ
先にお尻を拭かねばならん事も
世が迫って来ると出て来るのじゃ
その代わり、後(あと)で神が
そなたのお尻を綺麗に拭いて下さるぞ
ぶつぶつ申さずに勇んでやって下されよ

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