地震などの天災は、カルマの解消

 

地震などの天災は、カルマの解消

地震や火山の噴火などの天災は、地球の自然の活動であると思われていますが、実その土地の人々のカルマ(日月神示ではめぐりといっている)の解消である場合がある。天候と人のカルマには関係がある。
カルマが大きいところほど被害が大きい。

カルマは、個人、家族、町、国、地球とさまざまな単位で存在する。
日本も大きなカルマを抱えていて、どうしても南海トラフなどの大天災が来る可能性が高い。しかし、未来はまだ決まっていない。カルマが無くなり大難が小難になるように、皆が努力しなければならない。

 

日月神示

富士の巻 27帖
江戸と申すのは東京ばかりではないぞ
今の様な都会は みなエド(穢土・汚れた世界)であるぞ
江戸(汚れた場所)はどうしても火の海ぞ
それより外(ほか)やり方ないと
神々様申して居られるぞよ

 

2062年の未来人

2016/4/17
Q.南海トラフについてなにか情報をください。

A.あまり詳細を言うと問題になるが、一つだけ言っておく。
2016年で予測している被害より、10倍以上想定外だと言う事だ。 

 

Q.10倍とは、10倍の死者が出るということでしょうか?
それとも、10倍の範囲ってことでしょうか?
もしかして日本全部に津波がくるのですか?
A.詳細は伝えることは許されないが、大半は回避できないと言っておく。

Q.あなたがここにいるのは大事なことを伝えるためじゃないの?
首都直下型地震は来るの?
A.間違いなく来る、とだけ言っておく。

Q.2022年何月何日に行く予定ですか?
A.あまり言いたくはない。
無残で少しばかり悲しくなる。

 

私は日本のカルマが解消して、大難が小難になるように神に祈ったり、ボランティア活動をしたり、このブログで日月神示や天災に関することを書いています。それが御魂磨きにもなる。

ボランティア活動は、2011年から複数の犬猫の動物愛護団体へ支援物資を週に1、2回のペースで送っています。家や仕事場で不要になったものを送っているので、お金がかかるのは、送料だけです。

家と土地の掃除も頻繁にしている。

 

日月神示

春の巻 49帖
天災や地変は大き肉体の応急処置の現われであるぞ。

部分的に人間苦しめる様に思ってはならん。
一日一度は便所へ行かなならんであろうがな。
人間この世の五十年を基(もと)として考えるから
分からなくなるのぞ。
永遠弥栄の生命、早く体得結構。

星座の巻 第4帖
身体中、黄金(こがね)に光っているのが国常立大神の、ある活動の時の御姿ぞ。

白金は豊雲野大神であるぞ。
今の科学では分からん。
一万年や三万年の人間の地上的学では分からん事。
国常立大神のこの世の肉体の影が日本列島であるぞ。

春の巻 第15帖
誠を申すと耳に逆(さか)らうであろうが
その耳取り替えて了うぞ
我(われ)に分からんメグリあるぞ
今度は親子でも夫婦でも
同じ様に裁く訳には行かんのだ
子が天国で 親(おや)地獄と云う様にならぬ様に
して呉れよ

一家揃って天国身魂(みたま)となってくれよ
国みな揃って神国となる様務(つと)めてくれよ
メグリは一家分け合って
国中分け合って借金無しにして下されよ
天明(岡本天明)代わりに詫(わ)びして呉れよ
役員代わって詫びして呉れよ(お詫び)

第57帖
後にも先にも無い、みせしめ出て来るぞ。

めぐりひどい所ほどひどい見せしめ。

日の出の巻 第12帖
日に日に厳しくなって来ると申してあった事
始まっているのであるぞ
まだまだ激しくなって
何うしたらよいか分からなくなり
あちらへうろうろ、こちらへうろうろ
頼る処も着るものも住む家も食う物も無くなる世に
迫って来るのだぞ
それぞれに めぐりだけの事はせねばならんのであるぞ

 

 

 

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