日月神示を生活に生かすと、嫌でもお金が貯まる

 

日月神示を生活に生かすと、嫌でもお金が貯まる

日月神示を何度もよく読み、自分の生活に生かすと、自然とお金が貯まり、日々の生活に困らなくなる。
貧しいということはなくなる。

 

ブログにも書きましたが、私も3年ほど前から、売りたい土地や家が幸運も売れて、嬉しいことが起き始めている。
この先も売りたい家が、売れそうな感じになっている。
これは、毎日、家と土地を掃除することが関係していると思う。

 

他には、人やボランティア団体にものをどんどん与えること。
言葉もブログなどでどんどん与える。
与えることは頂くこと。

 

日月神示に「神の理(みち)を進む者は嫌でも金が貯まるのじゃ。金が貯まらねば深く省みよ」とある。

貧しいのは、日々の生活で大金を失うような、何かの問題行動があることが多い。
その問題行動を直していくこと。

 

素直な気持ちで日々努力していくと、お金も貯まり、生活が楽になっていく。

 

 

 

日月神示

黒鉄の巻 第36帖

神と金と共に仕えまつるとは
肉と霊と共に栄えて嬉し嬉しとなることぞ
嬉し嬉しとはそのことであるぞ

神と金と二つとも得ること嬉しいであろうがな
その次には霊の霊とも共に仕えまつれよ
まつれるのであるぞ

これが、まことの正しき理(みち)であるぞ
今までの信仰はどこかに寂しさ
もの足り無さがあったであろうが
片親がなかったからぞ
天に仕えるか、地に仕えるかであったからぞ

この道はアメツチの道だと知らせてあろうが
清くして富むのがまことじゃ
地も富まねばならんのじゃと申してあろうが
これから先は金儲けばかりも出来ん
今までの様な、神信心ばかりも出来ん

神の理(みち)を進む者は嫌でも金が貯まるのじゃ
金が貯まらねば深く省みよ
理に外れて御座るぞ
人は罪の子でない喜びの子ぞ

 

秋の巻 第15帖

自分が生んだもの、自分から湧き出るものは
いくら他に与えても無くならんぞ
与えよ、与えよ
与えて無くなるものは
自分のもので無いと申してあろう

無くなると思うのは形のみ見ているからじゃ
カラのみ見るからじゃぞ
本質は無限に拡がるぞ

与える程より良く、神から与えられるぞ
井戸の水の様なものじゃ
汲めば汲むほど良くなる仕組

 

 

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