肉を食べるときの対処法


肉を食べるときの対処法

以前に、健康に問題のある肉食について書きました。

肉食は健康に良いのか悪いのか

私は最近は、肉をなるべく食べないようにしている。体はいたって健康で問題は無い。

日月神示には、「肉を食べる時は、一度神に捧げてからにせよ。
そうすれば神の食べ物となって、何食べても大丈夫になる」とある。


家族や友人や知人と食事をするとき、料理の中の牛肉や豚肉や鶏肉が入っていて、どうしても残せない場合がある。

そのときは、心の中で神に捧げるイメージを10秒ほどしてから、感謝の気持ちを持って食べるようにしている。


以前は肉を食べていたときは、なんともなかったのですが、今はたまに肉をたくさん食べると、少し気分が悪くなる。

気分が悪くなるのは、その食べ物が体によくないことが多い。
野菜をたくさん食べて気分が悪くなることは、ほとんどない。

 

日月神示
天つ巻 第5帖 

獣の食い物喰う時には一度神に捧げてからにせよ
神から頂けよ
そうすれば神の食べ物となって
何食べても大丈夫になるのぞ

何もかも神に献げてからと申してある事の道理
よく分かったであろうがな
神に献げきらぬと獣になるのぞ
神がするのでは無いぞ
自分がなるのぞと申してある事も
よく分かったであろうがな
くどく申すぞ

 

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