日月神示に縁がある人は、死ぬほどの経験があることが多い (2)


日月神示に縁がある人は、死ぬほどの経験があることが多い (2)

自分のうつ病がカルマの解消なら、うつ病にも大きな意味があったということになる。

以前に、病気の治し方を書きました。

一二三の食べ方で病気が治る

「心の病は、一二三唱える事に依って治り
肉体の病は、四十七回噛む事によって治るのだぞ」

うつ病も一二三を唱えて食べると、治るかもしれない。
もし治れば、この無料でできる食べ方は、本当にすごい効果があるということになる。
私がうつ病のときに、これを知っていたらよかった。


他には、

日月神示を声を出して読む。
太陽光を毎日1時間ほど浴びる。
公園や砂浜などで、裸足で土を踏む。
なども病気が治りやすい。
どれも無料でできるのが素晴らしい。

 


私は、重い病気の経験があるからといって、日月神示の神の御用に引き寄せられた者かは、まだ分からない。

日月神示に関係がない人も、重病になることが多い。
しかし、日月神示を熱心に読むようになったので、何かの縁を感じる。

他にも日月神示を読んでいる方で、過去に死ぬほどの経験をされた方は、少なくないと思います。

 

日月神示
黄金の巻 第41帖

この方の許へ引き寄せた人民
八分通りは皆一度や二度は死ぬる生命を
神が助けて、めぐり取って御用させているのぞ 

奉仕せよ
どんな御用でも勇んで務めよ
肚(はら)に手当てて考えよ
成る程なぁと思い当たるであろうが
喉元すぎて忘れて居ろうが

 

 

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