数字には、吉数と凶数が存在する

数字には、吉数と凶数が存在する

数字や文字には、 それぞれに霊が宿っていて、目に見えない力がある。
それを日本の神道では、数霊(かずたま)という。

人にいい影響を与える吉数、いわゆるラッキーナンバーと悪い影響を与える凶数がある。


そのサイトや本を紹介する。 

数霊のサイト

梶原流数霊術 数霊表


数意学の本

『数字の開運力』 シウマ著

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人気アイドルのAKB48、海外の人気ドラマ「24」など、人気のものには、吉数が使われていることが多い。

電話番号、暗証番号、メールアドレスの数字、車のナンバーなど、日常で使う数字を吉数に変えることで、幸運が訪れる。


最近、私も吉数を活用している。すぐには、大きな変化はありませんが、1年2年と経つと、効果が出てくるかもしれない。

数字の目に見えない力を感じて、意識して使うことが大切。

 


日月神示

月光の巻 第13帖
木にも竹にも石にも道具にもそれぞれの

霊が宿ってゐるのである。
人間や動物ばかりでなく、総てのものに
宿ってゐるのである。
宿ってゐると云うよりは、霊と体とで
一つのものが出来上がってゐるのである。

一枚の紙の裏表のようなもの、表ばかりの

ものもない。裏ばかりのものもない道理。
数字にも文字にも それぞれの霊が宿って居り、

それぞれの能(ハタラキ)をしてゐるので
あるぞ。
順序が判れば初段、和に徹すれば名人。

 

 

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